超常現象を体験されている方とのやり取り(29)

「無事、眠れましたか?」

はい、ねむれました。静かな所ですが、返って幻聴が聴こえます。最初キャンプでもしているんだろうかと思いきや、これは違うなと思いました。しかし、怖い感じではなかったです。

「『ガソリン給油』や『外食』といった今くまくまさんにとって生命線にあたる所用を、電磁波(による抗議)が妨げてしまう‥といった事はないのか、ちょっと心配しています。
また、車の特にエレクトロニクス関係が電磁波により変調をきたすことはないのだろーか?と。」

「私は、くまくまさんにこうしてお付き合いしているのは、自分の中に(当人が思う以上に)世界や過去と和解していない塊のような部分(闇エネルギー)があって、その事実をくまくまさんという投影物を介し見せて貰っている・・そうとらえています。
エゴも、愛や他人の痛み理解欠如も、隠れ憤怒も皆々。
意外とこれらは、アセンションの時代における普遍的テーマなのでしょうね。
くまくまさんの身に起こっている事そのものは特異ですが。」

「(やり取りのDMを貼り付けた)私のブログを通じて、何か世界に提示できているように感じます。」

「くまくまさんが世界を“代表”して体験されているなら、先ずお気の毒に感じ、つづいてくまくまさんの魂は100%承知されている事なんだなぁと思い至ります。
当人のスピリチュアルレッスンを兼ね、今回この世へいらっしゃる前、志願されたのカナ。」

「くまくまさんが今回体験される【変容】は、この時代、人類にとって、モデルとなる変容なのでしょう。」

ありがとうございます。
ファミレスでは普通にシートをドンドンと荒く何回も座られアピールされますよ。なにか耳に聞こえるらしく、音がするから抗議しようと言う会話も、あわてて他の人が聞こえないからやめなと諌める場面も。とにかく、受け手側の状態により、症状は様々のようです。

おそらくその人の弱い部分に関係している気がします。目、耳、喉、肌等。


「確かに、私の足の腫れた部分も、(過去、無理な山道Walkingで肉離れを起こしたことある)古傷でした。
・・そうですか、一部の人には何か音がするんですね、
科学的にその音波を測定していただけたらいいのにね。
物質を素粒子レベルまで分解していくとそれはもうモノではなくって『エネルギーの波動』だと言うから、辻褄が合います。」

なので弱点を突かれるんで、激昂を買いやすいんです。ただ、同じ症状でないから、なんの事かわからない人も居ます。

「何だか、心の世界で言う『逆鱗(に触れる)』に似ていますね。
意識の中に、その人なりに鱗が逆さについた部分があって、そこを触られると突然怒り出す。周りは理解できず、ただあ然とする・・のあの逆鱗です。
今回のテーマのひとつ『心の闇』にも符号するナ。本人も把握していない(未統合の)乾き混乱した想いエネルギーに。」

「やり取り初期の頃、くまくまさんの電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。
・・激怒する人がいるのも頷けます。
エゴからしたら『余計なことするナ!!』なのでしょう。」

それと、いじめて欲しいという魔にも。

「いじめ欲も、大半の人間が持ってる闇ですね。バッシングの週刊誌があんな売れたり。
自分のいじめ欲・叫弾欲を内観・分析すると、弱さやネガティブを否定する気持ちがゾロゾロ出てきます。かねて自分が持っていたor今も自分が持ってる弱さ・ネガティブに対する。
突っ込みどころを見せられると叩きたくなる気持ちがあるのを自覚しています。 
根本にあるのは、自らの弱さに対する本能的な怖れだと。
 『大した荷物持って生きてるなあ』と。
 これが無自覚だと、くまくまさんに『死んだらいいのに』と言い捨てた人になってしまうんでしょうね。」

「くまくまさんの放っている電磁波が『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光』という基本性質を帯びており、今はその副作用(体の痛み・幻聴etc)と反作用(抗議・迷惑アピール・幻聴)ばかり目立ってしまってる状態かと思います。
光の帯域が変わって、次第にその効き目が穏やかになればいいのにネ。」

「クスリの定義は『程よく利く毒』らしいですよ☆」

「ごぉく一面ですが、私はくまくまさんと『弱点を突き激昂を買う』という関係ですよね。幾度か歴史を(くまくま用語『デジャブー』を)繰り返しているから。
面白い(偶然)というか・・・天の配剤を感じます。
書き言葉と電磁波、ツール/媒介や相手は違えど、くまくまさんから見てシンプルに攻守ところを入れ替えているから☆」

そうですね。

ー半日後ー

「くまくまさん、ご免なさい。
これまでどこか、(ブログ)読者の『くまくまさんをあまりイジメないでぇ』という声が聞こえるように思っていました。
ご指摘した『正論で虐待体質』は、私にあてはまる事でした。
こう言っては何ですが、今回のこのDMでのやり取りをキッカケに、『正論で虐待体質』を、その元となる想念とともに解放しよう。【変容】しよう。と思ってるんですよ。
困難な状況にある方にムチを打つような事をして、その痛みに対する理解も欠けて、ご免なさい。
お陰様で、今回決定的な学びをしました。
私は、昆虫のように生涯途中でその姿を変えようと思います。
お礼を言うのもズレてるかもしれませんが、お礼を言います。
ありがとう。」

とんでもないですよ。僕は前から片方だけが受け取るなんてあり得ないと思っているので、そこはフィフティフィフティですよ。

「くまくまさんの電磁波/光で、自覚の薄い内側の闇を照らしていただきました。
私は、明確に“電磁波効果”を感じた第一号なのかな?。熱を出し足を腫らしたのはご愛嬌。
・・そういえば、くまくまさんの足も『傷だらけで腫れている』んですヨネ。
私が副作用を与えてしまっていると捉えれば辻褄が合います。
効き目が穏やか・精妙でないクスリですいません。
いただいた反発は、反作用だったのですネ。」

(30)へ続く


【関連】       相手と共振動するものがあって暴れる。
      同じ傷だったり同じ粗さだったり同じ手法への依存だったり。(全文)

        激しい感情・苦しい思いがやって来たら、ザワザワしている
      (or固まってる)場所を特定。意識の光でそこを明るくする。
      痛み混乱したエネルギーが、闇の中ボワーっと浮かび上がり
      ます。
      とても可哀想。こんな姿のまま何年何十年も (全文)

 
【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(28)

twitter.com (20140616)
昨日は寝不足だったから強く出てたのかと思いきや、今日は寝たのに強いので、また強く出てます。そのうち物が動かせるんじゃないかと。その前に人前に出られなくなる。
1日祈りを続けましたが変化はまだ実感ないです。
いままでは言わば砂粒くらいの粒子だったが、いまは結合してヒョウかアラレみたい。

「ウルトラマンに出てくる怪獣のようにビルをなぎ倒し暴れる力を得たら、そうされますか?」

無邪気に応えるならばそうかも、しかし自分というパーソナリティからすれば、しないでしょう。それはコントロールの効くパワーだから。

どうも、車を停めるレギュラーの場所でも、迷惑アピールを受けたかも知れないです。もうあまり捨てるものが無いので、死しか道が無いのでしょうかね。乗り越えられない試練は無いと聞きますが、何処にも道が無いように感じます。


「周囲に人家のない山小屋で暮らし、パートナーさんに食料とか運んで貰ったら如何でしょうか?
戦中〜戦後長きに渡ってジャングルの中で生き延びた元日本兵だっています。
シブトク生命の火を燃やされてください。

「後、『コントロールの効くパワーだから』とおっしゃった部分、くまくまさんの無意識のレベルでは逆に『パワーを解放』というコマンドが出ており、それが電磁波につながってると感じられてなりません。
くまくまさんの自我(エゴ)が考える『自分というパーソナリティ』と、目に見えない想念レベルの(真の)くまくまさんと、相当ギャップがあるのではないでしょうか?
電磁波という超常現象は、『あなたのセルフイメージはちょっと違いますよ』と魂が教えてくれる為のものと感じられます。」

「ここまで追い詰めて、過去世から引きずる想念の存在を気づかせようとしていると。」

「裁きではなく、無条件の愛♥で。」

「状況の厳しさをテコにして、普通の心構えではなかなかのぞけない想念の奥の奥の方をのぞかれてみては如何でしょうか?
私の勘では、それはターニングポイントになりえます。」

ゲーリーボーネルさんは、『自らの正体を知った者にとって、山を動かすこともたやすい』とおっしゃってますね。
くまくまさんのそのパワー、奥の方にしまわれた痛み混乱した想いエネルギーを癒すことで逆に、人類の役に立てて欲しいととても思います。
資源問題だって解決するでしょう ^^」

「ウルトラマンに退治される怪獣ではなく、ウルトラマンになっていただきたい。
&行列のできるカリスマヒーラーに☆
くまくまさんならなれるよ。奥の方の部分を癒せば ^^」

山小屋は無理です。登山の心得もありませんし、近くの山で山小屋はありませんので。
パーソナリティが違うと言われても、小さいころからあまり変わってないと他者からは言われますし、自分も別にあるようにはどうしても思えません。


「ジャングルで戦後長く生き延びた元日本兵だって、登山の心得があったり、程好い施設があったわけではないと思いますよ。
あったのは『生きよう』という意志であったと。
同じく『生きよう』という意志に基づき、【内観】を深める。『他者から言われる』でなく、地球の核(鉄で出来てる)のような奥を見る。
如何でしょうか?」

「分かれ道なので、特別真剣にご提案しました。」

「『無理』『ない』と言ってるのは、この際なので忌憚なくお伝えすると、くまくまさんのエゴの部分ですよ。
これまでの拠り所を何も変えたくないと頑張ってる、自分の更新を拒否する性質のパワー。
ディセンション(次元下降)中の人間は誰もが持ってるものです。
その為、命を落とされないでください☆」

すみません。運転をしていました。
気持ち的にはやりたいですが、都会っ子の私が行けば死ぬ可能性が高いです。まだ、会社等の手続もあります。
昼間寝るとかの手段も試した上での最終手段にしたいです。

思い出したのですが、ヒーラーさんが、本来手を挙げるくらい簡単にコントロールできるものがコントロール出来ないのは何故か?と、意味深に答えを自分で出させようと、意味をお答え頂きませんでした。


『想念波≠電磁波』から『想念波=電磁波』に認識を変え、責任を取っていく。
自分の事であれば、奥底深くの治療でも大きく見て簡単ですよね。
電磁波のはた迷惑な性質と自分の想念の性質を『≠』で考え、別の案件として扱い続けるのって無理があるなぁと、ずうっと思ってきました。『抗議を受けた』と被害者の視点で殆ど100%語られるところも。
奥深くに隠れた想念のお陰で世間に多大な迷惑をかけ痛手を与え、もしかしたら金銭的被害だって与えている(我が家の新しい家電はあの日壊れました)かもしれない、自分は加害者なんだ・・・と発想されないのは、エゴが意識を先導しているからだナと。」

けっこう出しましたよ〜。まだ、あるんですか?
だとしたら相当隠れていて無意識ですよ、それ。


家電が壊れたとおっしゃられても本当に見当たらないのです。逆に言えばつまりは居ない方が良いという結論しか導かれません。

「『どうせ僕なんて』も、エゴの典型的な発想法なんですよ。
相対的にラクできる逃げ込み場所だから。」

「あの日私に見せられた敵意・怒りだけでも相当なものでした。
もしかして、『アレは怒るだけの理由があるからいいんだ』と、【内観】の対象から(無意識に)除外されていますか?」

twitter.com (20140617)
なんでこんなにラビリンスなのかがわからない。

バシャールbotで次のような言葉が流れてきました。
『エゴの自然な仕事のひとつは、自分でこうなりたいと思っている皆さんの性格を保ち続けることです』」

運転しておりました。
ともかくエゴで話すのですから当たり前では?
エゴの話す中にヒントがあるように思います。エゴと言って切り捨てたらクライアントさんとお話しできませんよ。それはさておき。
愛の裏側なのですよね。どうせ僕なんかも裏という事に。

ヒーラーさんも、霊能者さんも直接会って、合計時間でも一回に8時間で8回くらいお会いしているので、その方々が被害感は全くおっしゃらずに、そのまま家でデンとと言いました。なので、なにか違いがあるのかも知れないですね。

山小屋に行きたくないのは、表層部分は非効率だからと思っていますが、違う理由もあるように感じます。
ヒーラーさんに、鼠の実験の話しをされました。一つのグループは、愛情深くかまって育てた鼠、もう一つは批難や脅されて育った鼠、最後に無視された鼠。そのうち長生きしたのは無視以外の鼠。

確か、いじめて欲しい魔を感じたとスピさんがおっしゃっておられたかと思いますが、その魔の正体はズバリなんですか?

なんとなく、スピさんに同じ要素があるか、あったかする部分の共感能力からくるものがあるのではないかと少し思いました。何故ならば、僕の足は傷だらけで腫れているからです。


「twitterにも憤激交じりで書かれていましたが、『クライアント』の語義を間違っておられますよ。
『依頼に基づきビジネス(有償)でサービスを提供する』相手がクライアントです。
私は、広義の友人に何の契約(お約束)もなく無条件の愛で接してきただけです。」

「なので、エゴから解放されるお手伝いは喜んでさせていただきますが、エゴが“お客様”になる(そう扱う)ことは決してないんですよ。
『クライアント扱いが悪い』という無償の対応に対する感謝に欠けたご姿勢もまたエゴの賜物ですね。」

そうですね。

すみませんでした。

発言は自由にしたいとおもいますが、不快な思いをされたのでしたらごめんなさい。
ありがとうございました。
たいへんお世話になりました。


twitter.com (20140617)
いよいよ、人が居ない所で寝ないとならないようになりかけてますので、今日は山深い山中で車で寝れるか試します。移動時間含めてそれでゆけるかどうかを試します。

twitter.com (20140617)
しかし、不思議な事だらけで何をしんじたらいいのかわけわからなくなってます。
http://ascension2011.jugem.jp/?eid=2024 

twitter.com (20140617)
母と洗濯物交換する時に、ノートPCを持って来てもらいました。これで見なくなったWOWOWとか解約しないと。5月中旬に家を出て、ひと月かぁ。しみじみ。

twitter.com (20140617)
僕の人生どうなるのでしょう?
しかし、不思議さが返って希望でもあります、何故ならば、ここまで追い込まれるのに、回避ポイントが無かったからです。こうされてる感が強いです。


(29)へ続く


【関連】      ・自然な流れにまかせられない
     ・あるがままの存在を許せない
      どちらかに該当する時は、もっともらしい理由を言葉で組み立てられた
      としても、私の中でエゴがバタバタと暴れまわっています。 ・・・続き

        エゴは、「宇宙は一つ」と知らぬまま個体のサバイバルにまい進する
      パワーです。
      人の場合はインテリジェンス(思考能力)と結び付いています。 ・・・続き

 
【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

(1)→(10)まとめ読みページ
(11)→(20)  〃
(21)→(30)  〃
(31)→(39)  〃
 

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超常現象を体験されている方とのやり取り(27)

「宇宙の愛の法則に基づき、『私をクライシスからお救いください』という祈りとは比べ物にならぬほど『人(世界)を傷つける事をヤメさせてください』という祈りが有効ですヨ。
肉眼的には同じこと(電磁波の終了orマイルド化)を希望していますが、前者は小我、後者は大我、目に見えぬ想念の点では真逆と言っていいくらい違いがあります。
くまくまさん、今回の件で愛を学ばれているんですよー」

ありがとうございます。
スピさんがそのようにおっしゃるのですが、私は当初より医者にも家族にも、同僚にも、霊能者にも伺い、なにも無いとか、気にする必要は無いと言われ続けて参りました。スピさんにご相談する直前にも、直接お会いした霊能者やヒーラーは、家の中でドンとしていればいい、世の中迷惑は掛け合うものだなどとアドバイスを頂いております。
スピさんはその愛の学びには、どれくらい自信がありますか?僕にはあまり時間がありませんので、その点を教えて頂けますでしょうか。


ここがポイントだとおもうのです。
魂は拡大の為の目的があるだけで、いい悪いは無い筈。
それと電磁波とは関係するのかなのです。
魂は他人に対するラベリングを見抜く事を経験として与えますが、電磁波はご褒美として止めますとかは無い気がします。

現在祈りを続けていますが、変化はありません。即効性があるとは限らないので経過を観ます。
いままでの経過では、電磁波は波長をただゆっくりと変えているだけのように感じます。


「『宇宙の愛の法則』に沿って生きることを、疑いのカケラなくお薦めします。
くまくまさんの身体の中の一細胞のように、調和と平和と繁栄の仕組みに当然顔で参加し安らかに(家の中でドンで)豊かに暮らされることを。
現在の電磁波は『迷惑はかけ合うもの』のレベルでなく、より一方的で破壊的。他をかえりみず増殖し全体を壊すに至る癌細胞の状態ですよね。
なので、愛に還る・良性の細胞に戻る道をご提案しています。
くまくまさんは、現状を、想いの転換抜きで『家の中でドン』してられる状況と理解されていますか?
私は違うと思うので、ご提案しています。」

「今世、他人の痛みが十分に分かり配慮できるよう【変容】を遂げることができたら、それは素敵なことだと思いませんか?
くまくまさんの魂は、愛でその機会を提供してくれてるのだと思います。」

「くまくまさんは、『アミ 小さな宇宙人』という続編含む三部作の小説をご存知ですか?」

存じ上げません。

「子供の姿をした宇宙人(中身は超大人)から、愛について学ぶ物語です。
主人公は、結構反発したりもするのですが(誰かに似ていますネ)、最終的には愛という万能のパワーを理解します。
表紙&さし絵は、内容に感銘をうけたさくらももこさんが描いてられるんですヨ。」

愛を学ぶことに賭けてみるか、アミを読んでから判断される手もあると思いますヨ。」

はい、探してみますね。

「おやすみなさい。
本が見つかるまでのつなぎに、ダイアナ妃の葬儀の際ブレア首相(当時)が読み上げた聖書の一節をお届けします。」

『愛は寛容であり、愛は情け深い。
また、ねたむことをしない。 
愛は高ぶらない、誇らない、不作法をしない。 
自分の利益を求めない、いらだたない、恨みをいだかない。 
不義を喜ばないで真理を喜ぶ。 
そして、すべてを忍び、すべてを信じ、  
すべてを望み、すべてを耐える。 
愛はいつまでも絶えることがない。
しかし、予言はすたれ、異言はやみ、知識はすたれるであろう。』
コリント人への第一の手紙 第13章より」

ありがとうございます。本は又の機会にします。おやすみなさい。

「今回の一連のやり取りで『寛容(よかよか行)』を取り上げさせていただいていますが、その寛容が真っ先に出てきています。
今、気づきました ^^」

(28)へ続く


【関連】       私達の意識は、制限のシステムから共栄・愛のシステムへ
      乗り換える段階にあります。
      なにがどう変わっていくのかご紹介しますね。

     『制限のシステム』
      イメージ :道路交通法
      エッセンス:躾  ・・・続き

 
【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(26)

ー翌日ー

「しゆいです。
提案があるのですが
電磁波の及ばない山の一軒屋(山小屋)に引っ越すことは可能でしょうか。
もしくは時々キャンピングカーを借りるとか」

ありがとうございます。
とりあえず運命のなすままに行きますです。


「はい。」

ー翌日ー

「しゆいです。」

「わたしだと間違ったことも言うかもしれないし
今すごく自信がない状態でこれを書きはじめています。
わたしは知識も乏しいし
くまくまさんが一朝一夕で『愛情のひと』になるとも思っていません
ただ、愛情のひとになるのを信じている、とお伝えしておきますね」

「わたしも葛藤を溶かすのに2から3年かかりました
2、3年です
愛は遠くからでも送れます
届きます
わたしは年老いた母ともう一緒にいられませんが愛を遠くから送っています
正直母に対しては憎しみの気持ちが渦巻きます。その強いエネルギーを遠くからなら愛に変換して送れるんです
愛を送る。くまくまさんも全方位に向けて発信できるひとだと思う
迫害されてきたことが愛の気持ちを押しとどめる。お辛かったことでしょう。
愛の想いでエネルギーを精妙にする。
楽しいスピさんが再三伝えていたのはそれだけなんですよ」

「わたしは3人でいつかカラオケに行けたらいいな、ってずっと思っていました。
くまくまさんの得意な80年代洋楽を聴いてみたい」

是非d(・(ェ)・d)

ー3日後ー

スピさん
度重なるお願いで申し訳ないのですが、僕は自分のアカウントで、今回のクライシスを告白しました。
もう長くは持たないと思っています。
覚悟を決めてやれる事をやりたいと思います。そこでですが、外側の事と内側の事、どちらでも構わないのですが、この件に関してご協力頂ける可能性のある方をご存知でしたらご紹介いただけないでしょうか。


「長くは持たないか・・・
なので、やり取りが中断する〜お怒りを買う直前、くまくまさんのエゴが絶対認めないであろう事を、剛速球で放り込ませていただきました。
その後しばらく荒れられたあと、『他罰のエネルギー』と自らつぶやいておられるなど、『我慢強く生真面目』といったセルフイメージから離れた部分の自己理解へ進まれているのかな‥と感じていました。
しゆいさんと二人、ちょっと安心してもいたんですよ。」

「『もう長くは持たない』とお感じなら、それはくまくまさんの魂のはからいによる断末魔作戦であると思います。
これだけ世界を傷つけ他人を傷つけ人の間で生きることが叶わない状況の中、お前は何を悟る?と。
無条件の愛の賜物です。」

「車のガソリンであれ食料であれ、実に沢山の人のサービスを経て手元に届くのであって、人に会うことが叶わない怪物になったら、あとは死を受け容れるか、仙人のように山の中で霞食って生きるしかないですよね。(実際インドには、そのような出家者がいらっしゃるとか)」

「自分が『他人の痛みが分からない“弱者の隠れエゴ”』とお認めになることを、断末魔作戦で(くまくまさんの)魂はお求めになっていると思います。
『長く世間の被害者のつもりできたけど、俺って実は尊大な存在だ』と。」

「上手くいけば、過去世からの思い癖が解消し、今回生命体として生き延びられるにしろられないにしろ、浄化された意識体に変わられるのだと思います。」

「私のブログになってるやり取りの前半を読み返してみると、『バレた』『追われた』『皆の為に身を引いた(と正当化)』といったお言葉は出てきますが、『迷惑かけた』『苦しみ・被害を与えて申し訳ない』といったフレーズは驚くほど出てこないことに気づきます。」

「多くの痛みを抱えて生きてきた人は、それで人の痛みが分かる人間に成長することもあれば、逆に、それどころではなくて人の痛みを感知・斟酌しない人間になることもあり、宇宙は何も強制していない(自由を認めている)・・・と気づきました。」

「私に、本件に関し紹介できる専門家はいません。しゆいさんがそうしたように、くまくまさんに山小屋生活をお薦めする(意識のデトックスに2〜3年かけられる態勢を作る為)くらいしかありません。
ただ私には、くまくまさんの魂が『断末魔作戦』を敷いていることがハッキリ見え、その事をくまくまさんにも伝えてやれというエネルギーが強く来ていますので、こうして長文綴らせていただきました。
悟り・救いの入口に立ってられると思います。
今ならとうとう『エゴをあきらめ魂の胸に飛び込む』が可能なのではないでしょうか。」

「そして私を卒業し、直接ご自身の魂とやり取りをし叡智を受け取るようになって貰いたいと思っています。
なれると思うよ。」

ディーパック・チョプラさんによると、刑執行直前の死刑囚が稀に悟りを開くことがあるそうです。
この世的希望がなくなってエゴがベロリと脱げ、魂と再統合できたのでしょうね。
くまくまさんが『もう長くはもたない』という状況におられるのだとしたら、同じような意味があるのだと思います。」

「もちろんくまくまさんの意識体は肉体を離れても生き続けるのですが、地球仲間として、土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。
できるよ、くまくまさんなら☆」

ありがとうございます。
そうですか。
どうなるかはわかりませんが、あと少しの間がんばります。


ー15分後ー

スピさんはそうおっしゃるのですが、僕にはわかりません。裁く神はいないとおもいます。ありがとうございました。
 
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どう考えても長くは続けらないので、解決するか、この世をおさらばするかしかありません。記録としてつぶやいときます。

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やっぱりデジャビュなんだよね。一回やってる感あり。特に裁く神はいないって言い返すあたり。

(27)へ続く


【関連】
      皆既日食の際、プロミネンス(ピンク色の炎)やコロナ(プラズマ)の観測が
      可能となるように、大きなショックを受けエゴの火釜が一時停止状態となっ
  た時、突然魂が「現れた」と感じます。 ・・・続き

       「ええい、なんとでもなれ!」がマジなら、放下(ほうげ)のプロセスへ移行☆
      あれほど絶対に見えた『生命の個体』認識が、エゴともどもポロリ剥がれる。
      宇宙/全体であるとの感覚が甦りエクスタシー(法悦)を体験する。
      限界を超え、逆に意識が軽くなる感覚です。
 ・・・続き
 
【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(25)

「私も、相方のしゆいさんも、想いのネガティブな部分をデトックスするのに(直近の)2〜3年要しています。
※※さんの場合、そこまで(普通の生活を送りながら)時間をかけられる状況にないように見えるところが、こういっては何ですがポイントですね。
この性急さは何だろうか??と。」

「・・・これまで岩のように握りしめてきたものを火事場の馬鹿力で一気に解放する為」

「今、インスピレーションが来ました。
※※さんの魂は、活発に活動されています。
まだ私を、『通路』としてお使いいただけるようです。

僕の勘ですが、母がそう長くはないのではないかという気がします。今病気という訳じゃないんですが、老齢からくるガタは完全に来ています。ゲイと絡めて、生活の転換期でもあるのでしょう。私が選択しない分、事態が追い込んで来たように思われます。

「しゆいです。
※※さんは、世界に『Yes』と言えると思う。
お母さんをハグできたみたいに。
世界に『Yes』と言った途端に、世界から『Yes』を感じるんだよ。」

わかった。
やってみるよ。
@しゆいさん


「お母さんの状態がそうだと理解した上で、昨日あのような形で会った際『人生のすべてを受け容れなさい』とどこか命令(上から)口調で言ってこられたのは、バランスを欠いていると感じます。
お母さんが老け込まれてから、正論強者サイドで話す※※さんと、どっかよそよそしくオドオドとし心ここにあらずのお母さんという図式が定着したのではないでしょうか?」

あるかも知れませんが、それも道だと。

「※※さんが新しい選択(寛容・調和・Yes)に進まれる前段階の図式、という意味です。
昔は強くて自分より力関係上、圧迫されもした相手に、どこか遠慮ないというか。
“常識”に照らすと、新しい旅立ちを控えた相手に、昨日、ありえない言葉ではなかったかと。」

あくまで書き言葉ですよ。お母さんの方から何故か親との関係性の事を言われたので、それをそのまま受け入れてはどお?と言いましたよ。昔は別として、今そういう感じでは無いと思いますがね。

「※※さん、無意識だとは思いますが虐待体質ではないかと。
過去世と絡めて申し上げるわけでは・・ちょっとあるのですが。
※※さんの言葉(正論)を前に、おどおどして目をそらすお母さんの姿が浮かびます。ここ数年の図式として。」

そして、お母さん自身で、何故か自分らしくなくなる要因を、内側に求める感じでした。スッキリして帰りましたよ。

それはあるのでは?何故ならそれは過去で、観ておられるのか過去。魂さんもそう言っているのですか?

そもそも、お母さんと会いそれを言えとは、魂さんが言ったからで、それが何に関係するかは魂さんの計らいでは?それに失敗があるのでしょうか?


「※※さん、会社でもどこか『正論虐待体質』を発揮されていたのではないでしょうか?
当人的には、これまで失ってきたものをどこか取り戻す感じで。」

既にお話したとおりです。

「お母さんは、魂のはからいもあって、昨日それを教えて下さったように感じます。
私含め、皆、※※さんの魂に使われる形で。」

しかし、魂さんは完全に和解とおっしゃりました。

私がどのように言ったかは、私以外に母が知っております。


「しゆいさんからです。」

「これまで抱えてきたズタボロ感や『我慢してきた』という思いが、素直にYesと言えなかったり、上から目線でちょっと強硬に話させたりするんじゃないでしょうか?」 
「大きな気づきの前におられると感じます。」
「その壁の分厚さもわかるんですけどね。」
「『汝の敵を愛せよ』です。伝わるかな?」
「ここが一番大事なんですよ☆」

しかし、やっていないものやったとは言えません。

親子は親子。
2人にしかわからないものですよ。

話は、何故お互いきをつかうんだろうね。というところから、初めて母が自己分析を話しました。無論、僕の要因も言いましたがね。僕はそれはわかっていたと言いました。しかもそれは無意識だと。魂さんは知っている筈です。

お二人の言われる事は既に親子では話しており、魂さんがそれがどうのとか言われるならもうお手上げと言うか、違和感で一杯になりますがね。

魂の計らいには失敗は無いと、私は信じます。


「防衛や言い訳から、気づき・従来認識のパラダイムシフトへ進まれる時だと思いますよ。
次の段階へ進むと、今朝のよう『人生の全てを受け入れなさいと言って来ました。母がよそよそしいのは、心ココに在らずのせいなんです。』と、私に(当方の質問に関係なくいわば突然)書いこられるような事ももう起きないと思います。」

「言い訳より気づきです ^^」

理解に苦しみます。
しばらく考えます。
ありがとうございました。


ー翌日ー

さて、人を観ると言うのは自分を観るのと同じ事だと思います。
なので、あくまで高次のメッセージを伝える役と徹底された方が良いかと私は思います。
そこで、今迄の中で以下の2点だけは決定的に違いました。

(違う点)
1、波動を初めて意識した時、これで他人をいじめられる。
2、魂とされるメッセージにより、母と向き合う時に、母を上からものを言って、虐待するかのようだったのでは?

1は確認しようがありませんが2は母がきいてますので一語一句証明ができる事です。
ど命に替えても違います。

これから他人様を手助けなさるのでしたら、本人が言わない事や思わない事は、言う必要は無いと僕は思います。
僕も高次の方のメッセージは、ダイレクトではありませんが、確認する術を持っています。
なので、モラルの点が課題である点までは、良いクオリティだったと思います。

それから後が、随分と乱れました。
ここが課題のように思います。
誰しもインスピレーションが湧き、腑に落とす能力者である事を忘れない事が肝心です。
以上が僕に出来る事として、書かせていただきます。
ありがとうございました。


「昨夜来、高熱が出る&足首が腫れて歩けなくなる(トイレへ行くたびしゆいさんに肩を貸して貰ってる)で、怒りから発する※※さん他罰パワーの恐ろしさを肌で感じています。
昔話か神話の世界みたい ^^
当方の本名や住所をご存知でなくても、ちゃんと来るんですね。
ずうっと電磁波を話題にしてきたけど、初めて実際どういうものか知った思いです。」

それはお大事に。
ゆっくりと静養なさってください。


「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。
流れから言ってこれがラストメッセージように見えますので、クライシスからの出口に関しこれまで一貫して感じてきた部分をお伝えします。
ありがとうございました。」

(26)へ続く

【関連】        この世は乱暴な力に出会い、打撃を受けるところです。
       やがて自分が、乱暴な力に変貌をとげる場所でもあり。
       でもそれは魂の形に合わない不自然な状態なので、修整
       のプログラムが起動する。人生の山場。・・・続き

 
【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

(1)→(10)まとめ読みページ
(11)→(20)  〃
(21)→(30)  〃
(31)→(39)  〃
 

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超常現象を体験されている方とのやり取り(24)

「一夜明けてみて、如何ですか?
また昨日、お母様はいかが反応されていましたか?」

「とりあえず、※※さんが無事生きていることにホッとされたと思うのですが。」

「あと、※※さんが連絡をくれて会ってくれたことも ^^」

「これが肝心なのかな。
『愛してます』とお母様に伝えられましたか?」

おはようごさいます。
愛していますとは言わないものの、親子ならばハグするだけで意味するものはわかる筈です。
それに魂さんが、それを求めているならばそう言うと思います。
何に繋がるのかはわからない。と私は思います。
あくまで世界と和解したのだと。

魂は、光源はモラルにより、自分を上に置いている所に依るとあったので、ひとつは、母を裁く気持ちなのでしょう。まだ、他者が残されるのかもしれません。

出ているエネルギーは、相変わらずです。頭からパチパチ出て行ってます。


「お母さんは如何でしたか?」

ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。

「『よかったね』 byしゆい」

ありがとう@しゆいさん

「お母さんに大きな学びを提供された人生でもありますね。
そのプロセスは、※※さんにとって苦渋に満ちたものであったと思いますが。」

「きっと、カミングアウトしないまま死別されたお父様に対しても☆」

「あまりいい仲でないまま終わってしまった、世の多くの人に対しても。」

「魂の世界にいる沢山の親機同士が話を詰めて、子機同士をこの世で出会わせて(セッティングして)くれてる。
双方の意識の拡大・成長の為★
・・という図式が見えます。」

「“沢山の親機同士”もその元をたどると一つ。分離していない(愛でくっついた)存在なのですが♡」

ええ。だから、「あなたは、わたし」なのだと。
だから、人生を悲観し、目の前を見ないのでは無く、人生の全てを受け入れなさいと言って来ました。母がよそよそしいのは、心ココに在らずのせいなんです。だから、よくお母さんは(こういう時に)どうしているの?と聞かれる事が多いんです。


「はい。」

『人生の全てを受け入れなさい』は、※※さんからお母さんに言ったのですね?

「だとしたら、私としゆいさんから※※さんに言いたい事と一緒 ^^

「『心ココに在らず』も →

はい。過去に、因縁に、親への思いに囚われているように感じましたので。それが悪いと思い過ぎている。

             『過去に、因縁に、親への思いに囚われている』も。」

そうですね。そこも含めて、「あなたは、わたし」だと。受け継いでいるのだと。

「世界は鏡です。」

「結局、自分に出会っています。」

「自分の姿を論評しています。」

「これまでのあらゆる他人に対する評価も例外なく。」

なので、言って来た機会なのです。自分に言って来たと解釈してます。

「はい ^^」

「世界との和解は自分との和解。
慈愛は自愛。
他罰は自傷。」

「今度は自分をハグして『愛してます♥』と言う順序ですヨ。」

「そうすると『上から』も『下から』もなくなります。
自分の方がモラル高い/低いも。
そのまんまの自分が世界鏡に投影されてるだけだから。
世界&自分に『愛してます♥』

「なんもかんも【よかよか】 ^^」

受け入れるのに、邪魔しているものを(自分の中に)感じます。それがモラルだと思います。

「ユダヤにいる時から引きずってる思い癖ですね。
戒律等をモノサシにして『上だ』『下だ』とやってる。
人体の中のようにワンネスである宇宙に、概念/観念の中で無理矢理線を引いている。
※※さんの内臓同士、互いに『上だ』『下だ』とやってる場面を想像されてみてください。『あいつのやり方・在り方は許せない』と。」→

例えば、今この状況を、受け入れているか?と聞かれると、どうにか抜け出したいと思います。何故なら、モラルとしては、あってはならないと感じるからです。

      「即、病気になりますよね。」

ええ。

「強固なわが思い癖と向かい合うだけですね ^^
非寛容な思い癖と。
再度体内に例えるなら、一人(他と調和せず)増殖して全体を死に至らしめる癌細胞のような思い癖と。」

おそらく、それが人生をつまらなくしています。

「電磁波を出しだしてからの周りの反応は、癌細胞をメスで摘出せんとする力と同じなのでしょう。
『ここまで突っ走る細胞がいてくれては困る』『全体が滅びる』と。」

【調和】というものをお考えになるときだと思います。」

「宇宙という言葉は、『uni-verse』→『一つの唄』という意味なんですよ。
オーケストラのようにあらゆる音を出すプレイヤーが集まり、一つの唄♪を歌ってる。」

「管楽器と弦楽器が互いの優劣を競ったり、モラルの上下を気にしたり・・といったことはありません。」

「宇宙がオーケストラなら、周りから抗議を受ける電磁波を放ってる自分が今どういう存在なのか・・お悟りになってください。」

その例えで言われると、除かれてしまうのも有りですね。除かれるのが自然の摂理ならば。

「こう言っては何ですが、※※さんの単純な選択だと思います。
調和の想念をあらためて学び【宇宙オーケストラ】の一員として一つの唄(uni-verse)を奏で続ける♪か、唄が壊れた世界(並行宇宙の中にある)に落ちて、同じ波長を持った者に囲まれて生きるかの。
再度こう言っては何ですが、波長同通に基づく絶対公平の世界です。」

「〔電磁波地獄の世界〕に落ちるのも、※※さん選択次第では言うまでもなくありだと。」

ここまで、やれる事はやりました。
あとは僕にこの先を続ける気持ちがあるかだと思います。

いままで一度たりとも、電磁波が弱くなった事はありません。むしろ強くなり。

世界がNoなら、Noでも構わないです。


「世界は鏡、受け身の立場ですよ。
※※さんは、これからも永遠に(肉体が滅びても他の星に行っても)自分と波長同通する世界に住み続ける。それだけです。
お釈迦様の手のひらからどうしたって出れないのと同じ。
目の前にあるのは自分。
自分がNoなら世界もNo。自分がYesなら世界もYes。」

おそらく電磁波出たなんて経験誰にも無いでしょう。
その切迫さ加減と、事態の進行具合が合わないのです。
そろそろ誰にも会えないレベルに入りそうです。


(25)へ続く


【関連】       地球オーケストラの一員である事を愉しむため、それぞれ
      肝いりの個性を携え私達ははるかこの世までやって来ました。
      素直に自分を表現すると全体で交響曲となるよう、予定調和
      であなたのユニークさ私のユニークさが配置されています。・・・続き

 
【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(23)

「※※さんの魂から、最新メッセージです。
忘れない内にサッサと書き記しますね。

『今回の転生を始めるにあたって、社会的な理解がまだ充分でない段階のゲイを選んだのは、あなたと私です。当時は、あなたと私に分かれていなかったけどね。』
ゲイという設定を受けとめてくれるつがいの魂を探した結果、あなたが両親だと思ってる二つの精神エネルギーが手を挙げてくれました。
向こうも学ぶところが大きいと判断してくれた結果です。
しかし、あなたの人生に負けず劣らずお二人の人生も負荷と苦労に満ちたもの。
謝意は言うまでもないんですよ。
お互い濃厚なソウルメイトだから、今回の転生でも大いなる学びを提供し合いました。
魂の世界に還ったら肩を叩き合う仲だと、ご理解ください。』」

スピさん、しゆいさんありがとうございます。
魂さんは、今これを教えてくれるのですね〜。とても感慨深いです。きっと母には残される時間が沢山は無いのでしょう。

父の最期にはさみしい思いをさせました。そして、僕がゲイである事を言えませんでした。それが僕にできる愛だと思っていたからです。

母にはカミングアウトしましたが、母は僕に対して、罪悪感から離れられないようです。僕も、わだかまりが無いように振舞っていても、昔のようにはなりませんでした。それは、無意識に母を裁いているからだと思います。今僕にできるのは、母を許す事です。


全ては満たされないという思いがネガティブを生んでいると思います。

「はい。」

「※※さんの自我と魂(子機と親機)が、分かれて行動する前あちらで決めた通り100%の人生が進んでいると思いますよ。
今日も☆」

「望んだ心の体験&【変容】の体験が、順調に進行中♪」

「ご両親他のソウルメイトが皆、事前のお約束に基づき重要な役回りを果たしてくれたこそ成り立つ幸福、成り立つドラマです。
今回ここまで闇に向かい合うキッカケ(誘因)をくれたお母様に感謝し、会ってハグされてあげてください。
それ以上今、深く考える必要はないのでは? (by楽スピ&しゆい)」

はい。ありがとうございます。

「過去世、ユダヤの戒律担当者として『マジョリティー側の横暴』に携わったあと、今世はゲイという白眼視もされかねないマイノリティー側を選ぶ・・という点、輪廻転生を活用し(発展拡大していく)意識のバランスをとってゆく☆魂レベルの深い叡智を感じます。
ご両親は、ご苦労様デシタですね。」

ー3時間後ー

いま、母に会い、言ってきました。
これが何に繋がるのかはわかりませんが、とりあえずホッとはしています。
ありがとうございます。


「よかった!」

(24)へ続く


【関連】        親に、頭ごなしで否定されてきた歴史があります。
       同じように、自分のモノサシで他者を裁き「悪い」扱い
       しようとするエネルギーが私の中にあります。
       親も私も懸命に自分を鍛え生きてきた。その心落ち着か
       なさが、外部世界への様々な「No」につながる。・・・続き
         人生で最も大事な経験【変容】を
       義理がたい魂は義理がたくアシスト

       あなたは晴れて花たる自分と出会う
       多くの場合その感謝も忘れて ・・・(全文)
         
 
【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(22)

「おはようございます☆
このまま梅雨に入りしそうですね。
※※さん、もう一つ追加で質問です。」

「※※さんが子供を持ったとして、その子が自分のモノサシ・かくあるべし・人間はここが大切だ!からあまりにポンと離れた個性・エネルギー・流儀を持ち毎日自分の神経を逆なでor心配させる時、その(不快・怖れといった感情を)態度や言葉に乗せず、あるがままを尊重し、わが子の魂の青写真が素直にこの世で展開されるよう、どんな日もただ支援する事は『自分は普通にできる』とお感じでしょうか?」

「※※さんのような辛い経験をした人なら、可能かもしれませんね。
逆に、自分が親からされてイヤだった事を無意識に、今度はわが子にしてしまう‥も有り得ます。ウッカリすると(無意識でいると)そうなってしまうのが人間です。
葛藤・抑圧の世代間バトンリレー』といったものが、おそらくもう何百世代に渡って行われてきているから。
性愛に関する型にハマった『かくあるべし』は、その一つの具体的なネタかな。」

「私達の代で、これまでリレーされてきた『かくあるべし』バトンを手放し、『よかよか』『何でもいい』バトンに持ち替えて次の世代へ渡す事ができたら、それは素晴らしい事だと思うし、アセンション(次元上昇)の時代に生まれた私達はこの仕事を『やったろう!』と発願し今回地球へ来たように思います。」

「昨夕のお問いかけと合わせ、何かお答えを頂戴できれば幸いです☆」

おはようごさいます。
ご質問がスピさんが寝る時間だったので、回答を控えてました。
それと、回答が難しいのとですね。
二元の世界では必ずトリニティーになるように思います。Yes、No、Both。この場合YesかNoが非常に多くなり、Bothはマイノリティーになります。

自分の事で言えば、人間は誰しも悩む生き物であると思うので、痛みの違いはあれど、それはあると思います。ただし、自分が痛みを感じる時に、他者の痛みを感じにくいとも思います。そこには自分と言うものがあるからと。

我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ない
でしょうね。親は自分の経験が子に役立つと考えるからです。

「大きく見て、公平な世界ですね。
誰かが特別、加害者でも被害者でもないという意味で。
・・本人の認識(feeling)は別にしてネ。
子供をまだ持ってなければ『あるがまま』の否定や圧迫は“未遂”ですが、想念レベルで見ると同じ☆

ー半日後ー

「※※さんの魂からメッセージを受け取りました。
現下の(※※さんのマインドの)状況から何日か私の手元に置いておこうかと思いましたが、後は宇宙にお任せし以下そのままお伝えします。」

〔お母さんのもとへ帰り、抱きしめ、『あなたは私です』と言いなさい。
それで、世界全体と和解したことになります。〕


ものすごいメッセージですね。
なんとなく、母とのわだかまりが主体では?と思っていました。


ありがとうございます。
今出先なので、明日にでも何処かで会って来たいと思います。

不思議なもので、デジャビュー感があります。

それとは別に、今日一日頭にエネルギーが集まり過ぎてて、結構辛かった。このまま上がってしまうと、生きていられるのか心配です。なんか脳内で起こっている感じすらします。僕の魂からのメッセージには、あくまで世界との和解とあるので、それがエネルギーコントロールになるかはわからない。


「意識の中が『分離』状態から『統合』へ、急激に変質(先祖返り)しているみたいですね。
波動/意識の振動数が勢いよく上昇している状態。
バシャールによれば、それはバシャールとリアルで会える直前の人間が土壇場で逃げ出しちゃうこともあるくらい、ディセンション(次元下降)を生きてきたヒトにちょっと怖いものでもあるみたいです。
『俺、どうなっちゃうんだろう』と。
※※さんは、準備が出来たから今日のこのジェットコースターが始まったので、全然大丈夫ですよ ^^
ネがとてもタフでらっしゃいますしね☆」

「明日のことは明日に、現場で待ってる『予想も付かない事』に任せましょう♪
世界との和解は魂が予言した結果に過ぎず、※※さんが『こうしてやろう』と意図するものではないから。
もともと『ワクワク』で始めた枠組みですしね ^^」

「『デジャビュー感』の話ですが、」

「並行宇宙(パラレルアース)には※※さんが子供なり養子を育ててきた地球もあって、そこでは、子供なり養子が『あなたのした事を許します。あなたは私です』と言って、※※さんをハグしてくれてるのかもしれません。
・・きっと、そうなのでしょう♥♡
やはりバシャールによれば、無限個数の地球が存在しているようですから。」

(23)へ続く


【関連】   
     二千年、三千年と親から子へ受け継がれてきたバトンが、私には見えます。
    「怖れ」から、魂由来である子供の唯一無二性に長所・短所というレッテル
     を貼ってしまう。
・・・続き

【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
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超常現象を体験されている方とのやり取り(21)

「今、John Lennonの『マザー』という唄の歌詞を読んでいました。
母だけでなく父にも呼びかける唄で、必要としたのにされなかった・見捨てなかったのに見捨てられたと出てきます。
そして最後に子供達へ『僕と同じ事を繰り返し、脚力をかえりみず走っちゃイケナイよ』と。」

「最後にデトックスされている(その方向が暗示されている)なぁと。
『行かないで』『戻ってきて』で終わりもするのですが。」

「今『戻ってきて』と思ってるのは、※※さんのお母さんですね。」
「地球社会もかな。『戻ってきて』と。」

「『ちゃぶ台返し光線』は、その光源である想念からもう矛におさめてもいいのでは?
『もういい』と腑に落とせば、電磁波は、消えるか、人を救う性質のものへ反転するのではないでしょうか。
どちらの側がモラルに叶うかは『もはやどうでもいい』と腑に落ちれば。」

そうですね。、やってみます。

ただ、「もういい」と腑に落とすというのが、これでいいという感触の無いものなだけに、よくわからないのです。

スピさんの場合、例えばどのように「なんでもいい」と腑に落としたのですか?明日教えて下さい。
いつも、すみません。
ありがとうございます。


『自分もヒドイ事をしてきたなぁ』という単純な理解でしょうか。
私の言動が今も念/傷として残ってらっしゃる方・・相当数いらっしゃると考えるのが妥当です。
でもその当座は結構“純粋な”気持ちで、自分のモノサシに基づき、勇気を振り絞るくらいの感じで相手に言動をブツけました。」

「『自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない
 『一面しか見えない同士がポカスカ(精神的生存を賭けて)殴り合ってる』
 という構造を痛感し、その営みを俯瞰して見てる魂の目や視点を意識(ちょっと同化)し、
『これは・・真理は【何でもいい】なんだな』と理解しました。」

「また、国際社会で繰り広げられてる、人のマインドが絡んだ(一見ロジカルな)争いもまったく同じ構図なので、悟るところがありました。
『みんな正しい』と。
五次元の視点です。」

「それと、、自分が【よかよか】と許されてきた経験があって、非寛容より寛容の方がウンと素敵だなぁ・自分自身にも優しいなぁ・慈愛は結局自愛だなぁと気づいた事も大きかったです☆」

「宇宙(星空)を見ても、『かくあるべし』はなく、ブラックホール含めみんな超あるがままだしね。
オオカミを頂上にした森の生態系も。」

「全体を見ると、むしろ交響楽団的。
みんなあるがままだと結果的にシンフォニーになるという予定調和の魔法が、宇宙には在るようです。
最終的に、その叡知にこうべを垂れる感じカナ。
『なんでもいい』マジックに。」

「しゆいさんも
私もヒドイ事をしたという悔いる思いが重要なキッカケになった』
とコメントされています。」

「『どっちもどっち』
『みんな痛みをかかえて生きている』
は、腑に落ちますか?」


(22)へ続く


【関連】
  母親が自分とは異なるわが子の遺伝子を子宮に受けいれなければ、免疫機能の
      180度逆をいく寛容(トレランス)の仕組みが機能しなければ、私が(現在の設定
      で)この世に生を受けることもありませんでした。
    スタートがすべて暗示しているように思います。・・・続き


【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(20)

思えば、母に再会したはのは高校生の時ではなく、小学校6年の時に、父がある目的で母の実家に行った時でした。その時僕の髪は父に放っておかれた事もあり長く、女の子に間違えられる感じでした。母は再会後、髪は切らなくてはならない、男の子らしくしなければならないと言いました。

僕はそれまで女の子と遊びゴム飛び等普通にやってましたが、それ以来僕の自己否定は始まりました。このままじゃいけないのだと。


「はい。」

それ以来ガラッと変わり、中学でスポーツをし、体格も大きくなり、一生懸命男の子らしくしました。高校生になり、自分の目的も無くただ空虚になりました。死にたいと思い始めたのはここから。闇はここから始まりました。

全ては、母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。

「『ホモの女役』という意味のある『Queen』をバンド名にした、あのボーカリストFreddie Mercuryが、晩年、筋肉ムキムキのマッチョという外見で押していた事を思い出しました。
初期の頃に見せていた“美の化身”的な自分の自然さを否定した結果、あの病で早世したのではないかと。」

晩年はおばさんぽくなってましたよ。

「たしかに・・。
割と亡くなる前のインタビューをYou Tubeで見たことあるのですが、そう(おばさん的)でした。
どこかホッとしたムードというか。。
Mama〜♪で始まる名曲『ボヘミアン・ラプソディー』然りで、葛藤があり乗り越え、この世ツアーを終えられたのでしょうね。」

「※※さんも、Mamaとの関わりがテーマですね。」

母といっしょに暮し始めた時に、一度TVでゲイが映り、非常に嫌悪の顔見せながら僕を見た事がありました。ゲイはコントロールできるものとでも思ったのでしょう。なにかのアピールだと思いました。

母はいつも自分が苦労した話を僕にします。僕が苦しんだ話はいつも言う事はありません。しかし、今回向き合い話しました。
以前にカミングアウトもしています。
魂さんが、僕がモラルにより上位に置いてるからだと言う部分。
僕は母に関する事と、他者に関する事2つ関係すると思いました。

一つは、子供を置いて出た母が、モラルから外れ、僕が無意識に裁いている。
もう一つは、差別する世間を下位に置いてるだと。
魂さんはそれを指しているのでは?と。


「はい。」

(21)へ続く


【関連】
       親は、自身の怖れに基づき「してはならない」「しなければいけない」
  
子供を躾ます。
  葛藤から来る感情が乗って、激烈な表現になったりもしますね。
    私は幾度か、ビンタの手形を付けて学校へ行ったことがあります。 
・・・続き

【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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