<< 【人生の魔法】-860 「痛んだ心」と「上から目線・かくれ傲慢」をセットで治療 | main | 2014年07月09日のつぶやき >>
超常現象を体験されている方とのやり取り(39) 対話再開編〔5〕
(38)から続く

ー翌朝ー


logという意味で書かせて頂きます。ゲイで悩む人を見たことが無い。それはその方に心を開いていないからです。では何故カムアウトがあるのでしょう。悩まないなら、この言葉すら無いと思います。ブロークバックマウンテンやX-Menは、マイノリティの苦悩が表現されています。それを見ていない。

若者はゆでカエルのように、この社会で時間と共に生き甲斐を失い、自死が先進国のなかでも日本は多いです。そういう事を見ずして、自分の世界を変えられるのでしょうかね。そう思いました。

自分の世界に責任を持つとは、見ないようにして闇に葬るではないのでしょう。僕は今回これを思い知らされています。放漫であったと。

ちなみにゲイの自死率が高い事をご存知ですか?
それでも悩んだゲイを見たことが無いで終われますか?


「みんな見ている世界・『コレが現実』と思っているものが違うんですよ。
くまくまさんのように(様々な相手から)ヒドイ言葉を浴びせられる人ばかりとは限らないのと同じで。
バシャールの言葉を借りれば、人は信じたものを見る『信じたものが物質化する』です。」

「三人称で何について語っても、それは一人称の自分(I)に関する説明。
電磁波という不可思議な世界も、それ以外の加害(他罰)と被害の世界も、生き甲斐を失った若者も、『信用しない』とおっしゃられていた医療のあり方も、お勤め先の新社長も、ハザードランプ云々で激しく抗議してくるドライバーも、キツイ言い方になりますが、くまくまさん(の想念エネルギーの形態・性質)そのものです。」

『責任を持つ』とは、この世スクリーンに『信じているもの』を投影する映写機たる自分に責任を持つ事です。

「その点、結局は三人称(he・she・they)で様々なネガティブな事を語る・書かれるくまくまさんは【無責任な存在】という事になります。
自分が変われば世界は変わるのに変えようとしない人。いつも三人称で同じような悪口ばかり言ってる人。その結果、素直な3D鏡であるこの世から普通ではありえないような言葉で罵られ続ける人。
という意味です。」

「くまくまさんは、あくまでくまくまさんの世界(パラレルリアリティー)に住み続けます。
そこがどんな住み心地か、調和しているか不調和か、他罰的か寛容かの責任は、100%くまくまさんにあります。
・・という自由、【宇宙の絶対公平さ】を楽しまれてください♪」

「もちろん、従来通りひたすら三人称で主にネガティブな点を語り続け、“目の前にあるのが鏡と理解できない猛獣”であり続けるのも自由です☆
ただそれでは、くまくまさんは、従来と同じメに遭い続けます。」

「仮に脱出できるとすれば、唯一の道は【自分が変わる】。
今朝いただいたコメントの内容や行間にあるものを拝見すると、目下のところやはり“世界鏡の前で剣呑な目をしている獣”の状態ですね。そこにそれなりの言葉のロジックが乗っかっているだけで。(←これが本人にとって目くらましになっているとお見受けしました。『自分はちゃんとした論を口にしている』という、本当はあまり根拠のないプライドが。)」

「ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

「このご様子だと、以前お伝えした、くまくまさんの魂監修による『断末魔作戦』は順当に進展してゆくのではないでしょうか?
くまくまさんの【変容】を願う魂の、無条件の愛の発露♥しとして。」

「私は中立です。
くまくまさんの魂の叡智を信頼しているので、どうなってもそれがくまくまさんにとってベストだと思うから。」

「いつまで私をこうして(勇気持って本当の事を言う)メッセンジャーとしてお使いいただくつもりなのかも、くまくまさんの魂に100%お任せしています。
今しばらくtwitter等でご様子を拝見してゆきますね☆」

〔終〕

関連ツイート:楽しいスピ https://twitter.com/honky_tonk
自分が寛容な思いを持つと、さほど間を置かず、世界も何やら寛容な色をみせてきます。
自分が非寛容な思いを持つと、さほど間を置かず、世界も何やら私を責め立ててきます。
両者を行ったり来たりしながら遂に気づく驚愕の真実。
「世界は鏡だ!!」

【関連ブログエントリー】
【人生の魔法】-860 「痛んだ心」と「上から目線・かくれ傲慢」をセットで治療
長く“この世の被害者”と思ってきたけれど、俺って結構人様にヒドイ事しているゾ‥という気づきが重要な転機となります。

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☆バックナンバー ・・・【映写機(世界は鏡)】関連(17)
                         ・・・【断末魔作戦】関連   (26)
           
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」

(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^

(39) 「ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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