<< 超常現象を体験されている方とのやり取り(33) | main | 2014年06月27日のつぶやき >>
超常現象を体験されている方とのやり取り(34)最終回

〔最初で最後の筆者コメント〕

合計33回分(ブログエントリーベース)続いたこのやり取りは、お相手であるくまくまさん(本人が公開されるまでは※※さん)と私の魂が打ち合わせをし、「接触することが双方の学びになる」と判断した結果始まった。・・今はそう認識しています。
当初はくまくまさんが自身を「クライアント」と位置付け、私はただ何かを伝える立場であるかのスタンスを取っていました。
実際には、『他罰性』も『エゴ』も『傲慢』も『相手の痛みを理解しない』も『内観の必要性』も双方に共通するものです。
共通していないと出会っていないですよね。
やり取りの中で、私は、私の人生の大半を『他罰性』『エゴ』『傲慢』『相手の痛みを理解しない』が貫き、人生に多大な影響を与えてきたと気づきました。
痛い学びですが、有益な学びです。
まさに世界は鏡。
鏡に投影された自分であるくまくまさんを通じて、修整ポイントを数多く発見させていただきました。
出会いに関する魂のはからいは、いつもながらPerfectです。

ノンフィクションである本件〜特にくまくまさんの「電磁波」が今後どうなるかは、お互いに分かりません。
今後二人の接触があるかどうかも。

ただ、輪廻転生&意識の進化という点で、双方前へ向かっているのは確かです。

ツイッターDMでのやり取りを本当にそのままブログに貼り付けてきたので、当人達より読者皆様の方がより多く理解されているのかもしれません。
されているのでしょう☆

縁合ってお読みいただいたのはやはり魂のはからいなのカナ!?

ともあれ、ここまでお付き合いをいただき、厚く御礼を申し上げます。
誠にありがとうございました♥
脇から支えてくれた(ちょっと出演もしている)わがパートナーのしゆいさんにも感謝申し上げます。

この世ステイ&スピリチュアルトレーニングは楽しいですね♪

対話再開編〔1〕へ続くー


【関連】
      この世を毎日よく見ないと
      自分を変えてゆけない

      化粧直しは
      鏡を見るところから始まる

      主役はこちら
      ニッコリ笑うと鏡も笑う (全文)
 
【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

(1)→(10)まとめ読みページ
(11)→(20)  〃
(21)→(30)  〃
(31)→(39)  〃
 

no flower no life

no flower no life
 
| スピ | 03:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://ascension2011.jugem.jp/trackback/2121
トラックバック

CALENDAR

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< June 2019 >>

SELECTED ENTRIES

CATEGORIES

ARCHIVES

RECENT COMMENT

MOBILE

qrcode

LINKS

PROFILE

SEARCH