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超常現象を体験されている方とのやり取り(3)

「※※さん、こんにちは。お久しぶりです。楽しいスピさんに届いたDMを見せていただきました(ごめんなさい)
今の※※さんにアセンション(変容)が起きている、私はそんな印象を受けました。

電化製品等に影響を与える人々の話は漏れ聞いたことがありますが※※さんのお話はその中でも一番大きかった種類のものになります。」

こんにちわ。
そうなんです。電車でも今白い目で見られちうなんです。


「彼が勧めたように『行政に助けを求める』のは※※さん的に可能でしょうか?」

パートナーもそう勧めるんですけどね。ずいぶんと説明が難しそう。ただ、誰も心の中では僕に変な事起きているのは理解すると思います。だから、今はいろんな手段を探してます。

「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」

近所の反応を気にしないようにとは言ってくれたんだけど、近所と言っても1件や2件じゃなさそうだし、年老いた母を近所トラブルに巻き込みたくなかったから、慰留はされたんだけど決断しました。実はその事によって妹を含めた協力が得られたんだ。しかし難問すぎてね。

「そうでしたか。このような周囲への影響の予兆を感じていらっしゃるツイも拝見しました。※※さんのエネルギーは今後強まるだけではなく鎮まりゆくときもありの強弱の波なのかな、と個人的に思いました。」

人が痛いと感じる波長の域帯を通っていると僕は思うんですね。何故そう思うかと言うと、ほんの2ヶ月前から、一週ごとに変化して、いまの波長になったからです。つまり変化はしていて、この先人が感じない域帯になれるかどうかな気がしますね。

「はい。変化があると思います。楽しいスピさんなら『無常だからこその人生』と言いそう。落ち着きのゾーンへ入っていかれるといいですね。」

ありがとうございます。

(4)へ続く


【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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