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超常現象を体験されている方とのやり取り(2)

「大丈夫ですか?
パートナーが『精神的な疲弊が気になる』と申しておりました。」

実はこの2週間沢山移動したのと、どんどん強くなるエネルギーに落ち着きたい気持ちが強いですね。皆にバレまくりで落ち着かないんです、コレ。公園とか川でひとりになるようにはしてます。パートナーさんにありがとうとお伝え下さい。

「人間以外の生き物の反応は、何か違いますか?」

人間以外は話しかけてくる感じです。河原にゆくと、いきなり暗がりから話しかけてきます。

「動植物達の方が、大らかなんでしょうね。」
「二週間、どうしてられたのですか?」

家を出た最初の3日間は車を借りました、次の3日間は縁のあった埼玉の宗教家の家に泊めて頂きました、そしてそこでもその方が耐えらないようだったので、ビジネスホテルに泊まったんですが騒ぎになり、夜中にチェックアウト。パートナーに事態がバレて、江戸川区の公団に

江戸川区の公団は、パートナー家族が今使用してなかったんで、4日間泊まりましたが、上の階の人にバレて夜中にずっと話し声を聞かされました。そして、江戸川区を引き払い、最初の車生活にもどり、3日間という所です。


「タフなご状況ですね。人の間で暮らす・過ごすのが叶わないという部分。
皆さん、電磁波(?)を浴びる状態が耐え難いというか、平和な生活(パターン)を破られるような状態なのでしょうか?」

何故か皆、必ずカップルで、女性の方が男性に抗議を仕向ける感じです。僕はどう感じているのかはわからないんですが、出ているのは感じるんですね。特にトイレなど、腹に力が入る時は、胸のあたりから、何かが放射されている感じを。また頭のあたりや第3の目あたりでパチパチと電気が走ります。

パソコンのキーボード操作なんかは、特に飛ぶらしく、指先を弾くようなものは、指先の振動がそのまま飛んで行き、尋常じゃない強さで車のドアを締める音が続いたと思ったら、隣家の人が出てゆくパターンが続きました。

「『人生という夢』を生きている人には、抗議したいようなエネルギーなのですね。
逆に、例えば筋肉硬化症に苦しんでる方など人の身体を癒したり、心の中の(これまで放っといた・なかったことにしていた)闇を見つめ&向かい合う決心をした人の明かりとなる事はあるように感じます。
その種の力だと。」

「自分が拡大しているような感じはおありですか?
ただ、エネルギーが出ているのではなくて。」

瞑想や眠りの後、とてつもなく広い範囲に影響する事があります。広い駐車場の端にいる人に影響し、その思念が伝わるような。それが拡大と言えるかはわかりませんが。

「本人の体感(の変化)は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。
行った先行った先で、私達が『常識』と思ってきたものとは違う事が起きるだけで。
※※さん自体は、神がかった‥というより、逆に冷静で普通に感じられます。
文章の感じからも」

そうですね。なんとなく、皆から追われているんですが、それ自体は、むしろ計画的と言うか、流れと言うのか。この経験の為にあるような。

「体調とか、大丈夫ですか?
車中泊はさすがにちょっと厳しいかと。また、家を離れて栄養も偏りがちかと。」

ありがとうございます。体調は大丈夫です。睡眠は浅めになるので、日中眠くはなりますが、量的には寝ていると思います。野菜を意識的にとっていますので、大丈夫です。

(3)へ続く

【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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