超常現象を体験されている方とのやり取り(39) 対話再開編〔5〕
(38)から続く

ー翌朝ー


logという意味で書かせて頂きます。ゲイで悩む人を見たことが無い。それはその方に心を開いていないからです。では何故カムアウトがあるのでしょう。悩まないなら、この言葉すら無いと思います。ブロークバックマウンテンやX-Menは、マイノリティの苦悩が表現されています。それを見ていない。

若者はゆでカエルのように、この社会で時間と共に生き甲斐を失い、自死が先進国のなかでも日本は多いです。そういう事を見ずして、自分の世界を変えられるのでしょうかね。そう思いました。

自分の世界に責任を持つとは、見ないようにして闇に葬るではないのでしょう。僕は今回これを思い知らされています。放漫であったと。

ちなみにゲイの自死率が高い事をご存知ですか?
それでも悩んだゲイを見たことが無いで終われますか?


「みんな見ている世界・『コレが現実』と思っているものが違うんですよ。
くまくまさんのように(様々な相手から)ヒドイ言葉を浴びせられる人ばかりとは限らないのと同じで。
バシャールの言葉を借りれば、人は信じたものを見る『信じたものが物質化する』です。」

「三人称で何について語っても、それは一人称の自分(I)に関する説明。
電磁波という不可思議な世界も、それ以外の加害(他罰)と被害の世界も、生き甲斐を失った若者も、『信用しない』とおっしゃられていた医療のあり方も、お勤め先の新社長も、ハザードランプ云々で激しく抗議してくるドライバーも、キツイ言い方になりますが、くまくまさん(の想念エネルギーの形態・性質)そのものです。」

『責任を持つ』とは、この世スクリーンに『信じているもの』を投影する映写機たる自分に責任を持つ事です。

「その点、結局は三人称(he・she・they)で様々なネガティブな事を語る・書かれるくまくまさんは【無責任な存在】という事になります。
自分が変われば世界は変わるのに変えようとしない人。いつも三人称で同じような悪口ばかり言ってる人。その結果、素直な3D鏡であるこの世から普通ではありえないような言葉で罵られ続ける人。
という意味です。」

「くまくまさんは、あくまでくまくまさんの世界(パラレルリアリティー)に住み続けます。
そこがどんな住み心地か、調和しているか不調和か、他罰的か寛容かの責任は、100%くまくまさんにあります。
・・という自由、【宇宙の絶対公平さ】を楽しまれてください♪」

「もちろん、従来通りひたすら三人称で主にネガティブな点を語り続け、“目の前にあるのが鏡と理解できない猛獣”であり続けるのも自由です☆
ただそれでは、くまくまさんは、従来と同じメに遭い続けます。」

「仮に脱出できるとすれば、唯一の道は【自分が変わる】。
今朝いただいたコメントの内容や行間にあるものを拝見すると、目下のところやはり“世界鏡の前で剣呑な目をしている獣”の状態ですね。そこにそれなりの言葉のロジックが乗っかっているだけで。(←これが本人にとって目くらましになっているとお見受けしました。『自分はちゃんとした論を口にしている』という、本当はあまり根拠のないプライドが。)」

「ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

「このご様子だと、以前お伝えした、くまくまさんの魂監修による『断末魔作戦』は順当に進展してゆくのではないでしょうか?
くまくまさんの【変容】を願う魂の、無条件の愛の発露♥しとして。」

「私は中立です。
くまくまさんの魂の叡智を信頼しているので、どうなってもそれがくまくまさんにとってベストだと思うから。」

「いつまで私をこうして(勇気持って本当の事を言う)メッセンジャーとしてお使いいただくつもりなのかも、くまくまさんの魂に100%お任せしています。
今しばらくtwitter等でご様子を拝見してゆきますね☆」

〔終〕

関連ツイート:楽しいスピ https://twitter.com/honky_tonk
自分が寛容な思いを持つと、さほど間を置かず、世界も何やら寛容な色をみせてきます。
自分が非寛容な思いを持つと、さほど間を置かず、世界も何やら私を責め立ててきます。
両者を行ったり来たりしながら遂に気づく驚愕の真実。
「世界は鏡だ!!」

【関連ブログエントリー】
【人生の魔法】-860 「痛んだ心」と「上から目線・かくれ傲慢」をセットで治療
長く“この世の被害者”と思ってきたけれど、俺って結構人様にヒドイ事しているゾ‥という気づきが重要な転機となります。

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☆バックナンバー ・・・【映写機(世界は鏡)】関連(17)
                         ・・・【断末魔作戦】関連   (26)
           
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」

(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^

(39) 「ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(38) 対話再開編〔4〕
(37)からの続き

ー翌日ー

「おはようございます☆
今朝は、『単一モラル(これが正しい!)』『よかよか(何でもいい)』どちらへ心が向かっておられますか?
一人称・私(I)でお答えくださいネ。
三人称(he・she・they)は、グゥーっとグゥーっと脇へ置いておく感じで ^^

「多少の揺り戻しはこう言っては何ですが慣れている(自然に覚悟が出来ている)ので、ご率直にドーゾ。」

向かっていると言われると、よかよかでしょうかね。前にも申し上げましたように、それを阻む思いもあります。

どちらかと言えば、阻む方のほうが大事な気がします。そこにカルマがあると思います。


昔から他人とは合わない感じがあり、しかも同世代の男子の好きな事とは離れていたので、必然的に合わないんですよね。そこらへんは無理して合わさないから、よかよかは問題無いのですが、不思議と理不尽に抗議される事が多いんですね。例えば車で車線を変更すると、後続車のドライバーが謝意を表すハザードを付けなかったのが気に入らなかったらしく、パッシングしてきて口ケンカになり警察を呼ぶ事態になったり。とにかく他者からのどうしようも無い事への抗議と言うのが、なんとなく僕の中でトラウマであり、他者へのカルマ的思いでもある気がします。

この理不尽に感じる部分も、よかよかとするには、正直抵抗がありますね。カルマ的恐怖心と結びついています。若い頃、勤めていた会社の社長が代わり、直属の上司について別会社に行く希望を出したら、新社長が気に入らなかったらしく、異動は認めないと言われ退職した事も。

僕は自分のモラル的な落ち度を無くしても尚、それに関係無く理不尽な事をするという他人感はあります。


表現をやさしく書いてますが、ハザードの件も、新社長の件も、言い表しにくいくらいのひどい言葉でしたよ。直近の仕事場での言葉といい、それに関してはあまりかわってはいないようです。

「『世間が※※で僕に〔No〕を突きつけてくるから、僕は〔よかよか〕へ進めない!』と、本当にそう思って力説されない分だけ、顕在意識に及ぼすダークサイドの影響が軽くなってきているように感じます。
エゴのトリックに引っかかる事なく、『阻む思い』『カルマ』と俯瞰視点でお話をされておられるので、読者の皆様も大筋ホッとされているのではないでしょうか。」


「・・・とワープロソフトでDMの下書きをしていたら、同時進行でくまくまさんから、結局三人称(he・she・they)を主語にした『世間が※※で僕に〔No〕を突きつけてくるから、僕は〔よかよか〕へ進めない!』そのものの文章↑↑↑が流れてきました。」

「以下の当方DMも既に完成していたんですよ。
これも運命だと思い、そのままメッセージをお届けします。」

-----------------------------

「カルマについてですが、くまくまさんはゲイに生まれた事が今生の生き心地を決定的に重くした・・と捉えておいでですよね。」

「でも私には、ゲイはいたって中立の要因に見えます。それより、過去世(中東で戒律担当をしていた転生etc)から綿々と続く思い癖=カルマの方が影響大。あくまでくまくまさんの思い癖が、今生の性質を決めているように感じられます。」

「次のようなご意見をtwitterでいただきました。
ショックを受けないでお読みくださいネ。」

「『ゲイで苦しむ人・・・ってあまり会ったことが無い。
楽しんでるゲイがおおいかな。
あっけらかんと、受けいれていて、あっけらかんと、愛する人と生活していて。』
『ゲイじゃないからマジョリティというのも、ゲイで苦しむ人の作り話。
マジョリティなんて実はないと思うな。
その事については、多数と同じ。という項目がどれだけ多いかが、正しいわけでもないし、常識でもない。
マイノリティだったことに、たぶん、感謝の種が隠れている。気づくといいね。』」

「この見方こそ普遍!という意味ではなく、くまくまさんの捉えられ方が普遍!というわけでもなく、ゲイやマイノリティを出発点にしても、そこからどう進むかは人間性次第。真西にも真東にもなり得るという事です。
なので、辿り着いた場所で見るのは自分そのもの。
くまくまさんはこの人生で、過去世の影響を受けた自分(の物の思い方)を見てこられたことになります。

「もちろん、それは最終形ではありません。
また、くまくまさんの魂も、これほどの苦難を与え、それまで観察してこなかった自分の内側を半ば強制的に観る(観ざるをえない)ように仕掛けて、意識に沁み付いた制限的且つ非寛容な物思い方の再考を促しています。

「この人生で接してこられた、ゲイ(&その他くまくまさんの個性)に制限的且つ非寛容な反応の示す方々は、くまくまさんの意識が生み出した投影物なんですヨ。
世界という3D鏡に、非よかよか系人間が映り続ける形です。
それを見て『モラルの低い(問題のある)人達!!』と思い固まるくまくまさんの念がまた鏡に映り、制限的且つ非寛容な反応の示すまったく別の方が現れる・・・・。この繰り返しです。」

鏡は教えてくれてますね。
カルマを。制限的且つ非寛容な思い癖を。


「ゲイであるくまくまさんを忌み嫌い暴言を吐いた人達を、『それも一つの捉え方。Feeling。よかよか。宇宙がその存在を認めています。そのままでいてください。』と想念レベルで許すことができれば、晴れてカルマ解消。
今生の課題クリアです☆
あらゆるマイノリティーを許容し全体で交響楽団に仕立てる宇宙の意志に、ピッタリ沿う意識となります。
ザ・アセンション(次元上昇)☆★」

「ゲイというのは単にわが意識の進化を誘う(特有のカルマを解消する)為の個人的ネタだったのか!!と気づけば修行は終了です。
既にもう第三コーナーあたりまで来られてますよねー♪」
-----------------------------
「ハザードの件も、新社長の件も、呑み込み難いとは思いますが同じです。
『カルマ=思い癖』の投影。」

「三人称(he・she・they)を主語にして『あーされた』『こーされた』と話すことに力点を置かれている間は、なかなか第三コーナーが見えてこないと思います。
しょせんすべて鏡に映った自分なので、一人称(I)のみを主語にして、内観でダークサイドから見つけ出した想いエネルギーを語ってゆかれませんか?

主語の変更は、転機になり得る重要な処方箋だと思います。
鏡に映った自分(he・she・they)に吠え・恨んでいる段階とは決定的に変わりますよ☆」

長文ありがとうございました。

とりあえず、
正直にのべているだけですので。
言いたいようにこれからも表現します。


くまくまさんがいつ『あ、これ鏡に映った自分の(想いの)姿そのものだ!』と気づかれるか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守ってられますよ ^^

そうですか^_^

twitter.com/KumaKuma777 20140708
とりあえず、ブロックされている意識を掘り下げます。

次号、本当の最終回


【関連】       相手と共振動するものがあって暴れる。
      同じ傷だったり同じ粗さだったり同じ手法への依存だったり。(全文)


☆バックナンバー紹介
 鏡に映った自分関連・・・
(15) (17) (24) (29) (34)

(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(37) 対話再開編〔3〕

twitter.com/KumaKuma777 20140705
許すのは対象者の為にあらず。
それは自分の為であると思います。
その人の意識の拡大度合いと、許しは等価であると。
平等、均衡とは、その意識の拡大を抜きにして考えると、大変不平等に感じるものなのだと思うよ。


twitter.com from楽しいスピ 20140705
「@kumakuma777 意識の拡大が起きたから許せるというより、従前は許せなかった事を新たに許すことにより意識の拡大が起きるという前後関係のようです。なかなか許せない事を抱えているのはチャンスですね。実質、意識の伸びシロを抱えているといえます。アセンションを楽しまれて下さい☆」

ー翌々日ー

「くまくまさん、心はどちらへ向かっていますか?
何となく、薄い闇の中、深く沈んでおられるイメージが湧いていました。
漆黒の闇では(もう)ないところがポイントです。
夜明けでも、そういう段階ってありますよね。」

そうですね。土日にパートナーが沢山元気付けようといろいろしてくれたので。大変感謝です。

「タフな状況下、有難いですね。」

ええ。しかし、この事が起こる前は、この問題にかなり遠い距離感をもっていました。この話をされるのも嫌だと言うような。しかし、私が今回ぶっちゃける事により、壁がなくなりましたね。

パートナーの『No』が、くまくまさんの変化により『Yes』へ反転したんですね。
くまくまさんと(今はちょっと隔てられ気味の)人間社会との関係の、未来をソッと暗示しているように感じられます。
私を通して、こうして世間へあるがままの現状をぶっちゃけてられる訳ですし ^^」

最初に「ハグして欲しい」と言った時は、とても勇気と恥ずかしさを乗り越えなければならなかったです。しかし、最初の反応は、兄弟みたいだからそんな事は出来ないと跳ね返されました。僕はその時に、あーもう未練はないなと思いましたが、やがて変化して行ったのです。

勇気を持って素直になる事は、大事です。勇気を持って、気持ちを口にする事も。そう思わされた出来事でしたね。

「人間社会にはどうして欲しいですか?
それは既に表明済みのメッセージですか?
どちらにしろ、web-logとなるこの場で発表されてみてください☆」

人間社会には、偽りの義務感に窮屈な生き方を止め、真に幸せを求める社会になって欲しいです。
若者は引き籠り、定年後の中高年が野山にでは、あまりに寂しいと思います。


「私は、『自分をあるがまま受け容れて欲しい。地球の仲間として認めて欲しい。抱きしめて欲しい。』になるのかと思っていました。
人間社会ではなく、自分(I)を主語にして。
パートナーさんにも、自分(I)を主語にして『ハグして欲しい』とおっしゃたんですよね。
『あなたはこうあって欲しい。このままでは寂しすぎる』ではなくって☆」

同じような素直さをお持ちになってもいいと思います。
以前頂戴したコメント、『人類の(あるがままの僕に対する)愛が問われている!』も同じで。
三人称ではなく、やはり一人称ではないでしょうか?
実際に活きてくるのは ^^」

人間社会に、といわれたので、主役が人間社会になったのだと(笑)。私が社会にさせる事ならば、そうですね、あるがままを認めてもらう事です。

人類の夢と個人の夢のような違いです。
私で言えば、全ての出発点は、普通と言われる尺度には到底合わない自分というものから始まっているように思います。
そして、他者が嫌いな理由も、あるがままを受け入れてもらえない部分にあると思います。
常に普通を求められ、普通になれない自分。


「では、私のブログを通して全世界へ発信しますね。
『あるがままの俺を認めろ〜』と☆
『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』と。
コレ、以前お伝えしくまくまさんがうけいれかねるように反応された『みんな何でもいい!』の【よかよか】行なんですよ ^^
寛容な世界へ進みましょう。」

その仲間外れ感は、他者への怨念に近いものがあります。自分を厳しく見張る為、他者のする事にも厳しく見張ります。いちいち違いを言われてきた自分には、癖のように見張りがつきます。

一時は自分に厳しすぎて外に出られなくなった事も。
はい。
宣言しますよ。


「オメデトウございます☆
『思い癖=カルマ』解消の重要な一里塚ですね ^^」

ありがとうございます。^_^

(38)へ続く

☆バックナンバー紹介
  【寛容:あるがまま:
少数派関連
      
・・・
(7) (8) (11) (12) (13) (15) (16) (18) (21) (27) (30) (36)
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(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」

(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?」
(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(36) 対話再開編〔2〕
(35)のやり取りから続く

twitter.com from楽しいスピ 20140705
持って生まれられたものは、自分と世界に対して毒として機能することもあれば薬として機能する場合もあると思います。 紙一重を分けるポイントは、無条件の愛でしょうか
  ↑↑↑
RT @KumaKuma777 ゲイというマイノリティに加え、電磁波マイノリティ。どこまでゆかせるつもりなんでしょうね

ーtwitter DMへ場を移しー

「『電磁波(マイノリティ)』も、どうか敵視(『出てって』扱い)されないでくださいね。
以前お話させていただいた通り、他者の身体を癒し・他者が心の闇を覗き込む助けとなり得る、くまくまさん由来の光だから。」

「表のツイに書かせていただきましたが、光が変質する鍵は、あるがままの自他や世界に対する無条件の愛であり、『なんてこったい』『どこまでゆかせるつもりなんでしょうね』などタメ息的な想いとは基本真逆ですヨ。」

「おツライ局面とは思いますが、おっしゃってた通り『闇もまた愛を知る経験』。
時々揺り戻しはあると存じますが、迷わず進まれてください。」

「マイノリティの立場でお苦しみの、これ(Blog)を読んで下さってる方々の為にも ^^」

そうですね。ならば私も正直に言えば、こんなに不思議でわからない事が自分の身に起きているのに、外側世界は相変わらず僕とは関係なく動いているように感じます。つまり分離を感じ孤独を感じます。僕が思いを変えようが、世界は関係なく動くのでは、という考えが定期的に訪れますね。

「お気を悪くされないで聞いてくださいね。新たな内観の切口に関する件なので。
くまくまさんの魂が教えて下さった自我意識のスネ癖が、時折、無条件の愛に向かって進む気持ちとは別個に、先祖返りのような形で表面にあらわれ存在感を示すようですね。世界がつつがなくいつも通りである事を喜ぶというより、『自分を否定された』的にマイナスに取るエネルギーが。」

「まっすぐ進まれるのではなく、内側から抵抗勢力が出てきて、観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと、予想していました。
くまくまさんの中に、未処理の傷んだ思いがあるから。」

「私から見れば、これも確かな『(内側)統合』のプロセスに見えます☆」

「どうか安心されて、内側からモヤモヤ上がってくるものと関わられてください ^^」

はい。それはつかんでいるのですが、スピさんのおっしゃるように等価交換的な考えにはなかなか行かないのです。
抵抗する気持ちを含めて見つめてみますね。


「はい。
抵抗勢力として今はたまたま機能していますが、くまくまさんの敵ではありません。くまくまさんの大事な一部。
胸が騒ぐのをキッカケに、観察し(=意識の光を照射し)癒し、「回収」してあげてください。
意識の光は五次元の光なので、浴びる(くまくまさんが観る)だけで癒されますヨ♥」

はい。ありがとうございます。
もし差し支えなければ、「他者が闇を覗く助け」とは具体的に教えて頂けますでしょうか。


超常現象を体験されている方とのやり取り(5)に書いてありますよ ^^
くまくまさんの光(電磁波)が『他者の弱いところを突いて激高を買う』にもつながってきます。」

「結構、従前全てをお話しています。
よろしければ過去logをご覧になってみてください。
案外、今がお役立ちタイミングかもしれませんよ☆

そうですか。ありがとうございます。
無意識なので利用できるかわかりませんが、やってみますね。


「私としゆいさんの頭には、既に『行列のできるカリスマヒーラー』になったくまくまさんの姿がクッキリあります。
とすれば、そのバージョンのくまくまさんが並行宇宙のどこかにはいらっしゃるという事☆
あとは、シフト(=波長同通でパラレルリアリティーを横移動)するだけです。
その力、使わんと勿体ない★」

すごいですね。それ言われたのは3人目です。皆さん同じ物をみておられるんですね。びっくり!

twitter.com/KumaKuma777 20140705
許すのは対象者の為にあらず。
それは自分の為であると思います。
その人の意識の拡大度合いと、許しは等価であると。
平等、均衡とは、その意識の拡大を抜きにして考えると、大変不平等に感じるものなのだと思うよ。


(37)へ続く


バックナンバー ・・・他者が心の闇を覗き込む事を助ける関連(5) (29)
        ・・・【厚い岩盤のような抵抗勢力】関連   (11) (13) (30)

(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「合理的な理由がないから、悟れるんじゃないでしょうか?」
(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「たくさん感情の燃えかすが浮き上がってきます。」
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(35) 対話再開編〔1〕
(33)のやり取りから続く

twitter.com/KumaKuma777 2014/7/1
怒りはなんとなく今世に限らないように思います。前世がモラルに支えられた方ならば、余計に怒りを抑えて生きたのではないでしょうか。

つまり、僕に対して怒る人は、怒りを出させようとなさっているのだと。意図的かは別として。


今はもうあまり人前には居づらいくらいなので、明日は昼間も山へ行き、怒りの解放を試みます。

twitter.com from楽しいスピ 2014/7/2
「『怒る事はイケナイ事だ』と、自らに強く枷をハメておられませんか?。他人の姿に投影される迄、自然な自分にフタをしてしまうくらいに。
  ↑↑↑
RT @KumaKuma777 他人から不条理な程の怒りを買うのは、最近に限ったことではなく、もしかすると怒りの解放の目的で巻きおこっているのかもね。

twitter.com/KumaKuma777 2014/7/2
まず表面で怒るとか、喧嘩になるなんて事は皆無ですね。ただ、いっぱいいっぱいなんですか、受け付けない感じにはなります。

モラルを守ろうとする面はあります。


twitter.com from楽しいスピ 2014/7/2
「今、開きかけているダークサイドのフタを開け、これ迄『ない』としてきたエネルギーと向き合い意識の光を繰り返し照射すれば、最初シンドイですが浄化&癒しが起き、ダークサイドから出てる『人と人の間に居場所を失う光線/電磁波』に変化が生まれるかもしれませんヨ☆」

twitter.com/KumaKuma777 2014/7/2
ありがとうございます。やってみますね!

ー半日後、twitterのDMにてー

皆さんのご心配を頂いておりますので、事の顛末までは、こちらに書かせて頂いてもよろしいでしょうか?
もちろん、Blog掲載されるかどうかはスピさんにお任せ致します。
対談を中断してから2冊本を読みました。
それぞれの本を読む前にインスピレーションがありました。


それをTwitterに書いた後に、その事が本に書かれいるというのをそれぞれの本で経験しました。導かれたと思います。
本の内容で惹かれたのは、エネルギーの話しです。
特に、感情を抑えてる人は、外向きか内向きにエネルギーが発散されるとの事。


今日は、その感情抑制に関する内観を行いましたが、先に本に導かれたせいか、意外にもあっさり出て来ました。
全ては愛の問題であると以前インスピレーションがありました。
愛以外は全く問題では無い。
おそらく、闇となっている蓋は、僕が幼い頃に愛を感じる経験が少ない事に起因します。


愛の経験が少ないと、胸にポッカリ空洞が空き、何で埋めようとしても埋まらなくなります。そして、鬱になり、感情を出す事が極端に減ります。愛の欠乏は、エネルギーバンパイアになるのです。感情を処理せずに抑え込み、このような事態になったのでは?と推測します。

しかし、愛の欠乏とは、あくまで当人の思い込みです。それは愛への疑いだと。
感情抑制は外へ向かう場合は他者へ、内向きならば自虐に向かいます。僕は自虐に向かいました。その為、自分を愛せず、同じ仕組みで他者を愛せないのです。しかし、自分ではモラルを守っているからいいと思う訳です。


モラルのような条件が愛なのだと。無条件の愛を知らないからです。だから、自分ではずいぶんと真面目にやってきたじゃないかと思う訳です。モラルを守る事こそ、愛なのだと。
まだ、これが解決に繋がるかは、わかりませんが、これは大事な事だと感じており、心は何故か落ち着いています。


明日は、エネルギー解放方法をさぐる予定です。

「愛は本質的に寛容であり無条件であるのに対し、【モラル・規範・モノサシ・戒律】は意外に真逆の性質を帯びていますネ。人(類)が頭で生み出したものであるだけに、宇宙的ではなく部分的で、そこからハズレるあるがままのものに対し不寛容且つ他罰的です。夜空の星のような光であり、内側に無条件の愛という太陽が昇ると消えてしまう運命です。」

「ブログの(33)回部分でお伝えした通り他罰性と自罰性はセット(コインの表裏)。
DMにお書きになっていた事由・プロセスにより、くまくまさんの内側でも、自虐/自罰と不寛容/他罰のエネルギーがセットで膨らんだ経過がおありになるようですね。

「敵ではないんですヨ。くまくまさんもお感じになっている通り、くまくまさんを長きに渡り杖として支えてくれたエネルギーです。変形し真逆の性質を帯びてしまっていますが、その元々の素材は純粋な愛のエネルギーです。
なので、感謝し供養してあげられてください。『長い間アリガトウ。また、その存在を認知してあげられなくてご免ネ。ご苦労様。』と。」

「その思いが本物であれば、夜空の星は無条件の愛という太陽(夜明け)の光に吸収されシュワーっと溶けてゆきます。」

「スピリチュアルの世界でよく『手放す』と言いますが、切っちゃうんじゃないんですよ!

「変形し愛とは真逆の性質を帯びるまで頑張ってくれたエネルギーに感謝し供養し、元のツルピカの愛に還らせてあげる(初期化させてあげる)感じです。
また、彼らもそれを望んでいます。」

「電磁波が『俺達を認知してくれ!』『救い出してくれ!』という信号だったとすると、腑に落ちませんか?」

「『モラルを高く維持している健全な私』というくまくまさんのセルフイメージが超堅固だったので(私も苦労しました ^^)、内側のダークサイド(ボロボロになってる部分)のフタを開け何とかのぞき込んで貰うため、彼らも強硬手段をとらざるえなかったのでしょう。」

「対談中断中、くまくまさんにホ・オポノポノをお薦めしようと思っていました。
『ありがとう』『ごめんなさい』『ゆるしてください』『愛しています』の四言霊で構成されたアレです。」

「怒りetc、ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。

「『手放す(摘出する)』はどこかスピの輸出元アメリカ(西洋)の発想法なのでしょうね。反面、東洋人である我々には切らずに成仏させる『供養』がシックリきます♥」

「以上が、本日『エネルギー解放方法をさぐる予定』であるくまくまさんへのメッセージです。
お役に立てれば幸いです。
内側世界が自虐・自罰/他罰から無条件の愛に塗り換わると、その投影である外側世界もさすがに同じではおれないと思いますヨ ^^」

ありがとうございます。
どうなるかは別としまして、心の落ち着きからすると、エネルギー解放を進めたいと思います。


「どうか、ダークサイドのエネルギーを敵視(『出てって』扱い)されないでくださいね。
今感じておられる(内側から湧いてくる)落ち着きは、『ああ、愛にくるまれ愛に還れるんだ♡』というエネルギー達の安心から来ていると思いますヨ。『もう、変化を怖れ、しゃにむに抵抗する必要はないんだ♡』と。」

はい。
これを見て頂いている、お子様が居る方や、ご両親からの愛に悩める方々のお役に立てられたら幸いです。

子供に愛情を感じさせる事の大切さが身にしみます。ただし、闇もまた愛を知る経験だと思います。

(36)へ続くー


バックナンバー ・・・【無条件の愛関連】      : (19) (27)
        ・・・【親子関係関連】          (13) (22)
        ・・・【セルフイメージ関連】 (17) 

(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「合理的な理由がないから、悟れるんじゃないでしょうか?」
(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「たくさん感情の燃えかすが浮き上がってきます。」
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント

(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(34)最終回

〔最初で最後の筆者コメント〕

合計33回分(ブログエントリーベース)続いたこのやり取りは、お相手であるくまくまさん(本人が公開されるまでは※※さん)と私の魂が打ち合わせをし、「接触することが双方の学びになる」と判断した結果始まった。・・今はそう認識しています。
当初はくまくまさんが自身を「クライアント」と位置付け、私はただ何かを伝える立場であるかのスタンスを取っていました。
実際には、『他罰性』も『エゴ』も『傲慢』も『相手の痛みを理解しない』も『内観の必要性』も双方に共通するものです。
共通していないと出会っていないですよね。
やり取りの中で、私は、私の人生の大半を『他罰性』『エゴ』『傲慢』『相手の痛みを理解しない』が貫き、人生に多大な影響を与えてきたと気づきました。
痛い学びですが、有益な学びです。
まさに世界は鏡。
鏡に投影された自分であるくまくまさんを通じて、修整ポイントを数多く発見させていただきました。
出会いに関する魂のはからいは、いつもながらPerfectです。

ノンフィクションである本件〜特にくまくまさんの「電磁波」が今後どうなるかは、お互いに分かりません。
今後二人の接触があるかどうかも。

ただ、輪廻転生&意識の進化という点で、双方前へ向かっているのは確かです。

ツイッターDMでのやり取りを本当にそのままブログに貼り付けてきたので、当人達より読者皆様の方がより多く理解されているのかもしれません。
されているのでしょう☆

縁合ってお読みいただいたのはやはり魂のはからいなのカナ!?

ともあれ、ここまでお付き合いをいただき、厚く御礼を申し上げます。
誠にありがとうございました♥
脇から支えてくれた(ちょっと出演もしている)わがパートナーのしゆいさんにも感謝申し上げます。

この世ステイ&スピリチュアルトレーニングは楽しいですね♪

対話再開編〔1〕へ続くー


【関連】
      この世を毎日よく見ないと
      自分を変えてゆけない

      化粧直しは
      鏡を見るところから始まる

      主役はこちら
      ニッコリ笑うと鏡も笑う (全文)
 
【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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(31)→(39)  〃
 

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超常現象を体験されている方とのやり取り(33)
(32)より続く

twitter.com from 楽しいスピ 20140626
@KumaKuma777 自分の観念を変えれば感情が変わります。そしてそれが想念パターンを変えて、実際にあなたのまわりに起こってくる現実を変えていきます。by バシャール (※引用元)

「くまくまさん、こんばんわ。
しばらくDMはお送りしないと思っていたのですが、Break throughになる重要な気づきがありましたので、素直にお送りします。」

我が『他罰性』をテーマにしたブログエントリーを自分の為に書いていて気づきました。
私達の心の中で、他罰性と自罰性はセット(コインの表裏)になっていますネ。
自らをあるがまま愛し尊重していたら、他だけ罰するのは不可能でしょう。自然と他者も、あるがまま愛し尊重するでしょう。
また(その流れで)、わが痛みを理解し癒していたら、他者の痛みも理解し癒す方向へ進むでしょう。
OUTPUTは『自分の取り扱い方』の投影。」

「その点、反省基本で、くまくまさんに他罰光線/電磁波からの出口をご提案するのは無理がありました。
スミマセン。
自分を癒す方が先ですね。
反省云々は逆ベクトルでした。」

「たとえ魂の愛ある導きであっても『もういい!』『沢山だ』とおっしゃる気持ち、今なら理解できます。
自我は痛んでいるから。」

「私がお手伝いできるか(そのチャンスがあるのか)分かりませんが、くまくまさんが自愛され、自らを尊重し、自罰という苦しい状態を終えられる事をお祈りしております。
なんか、こういうやり取り、DM交換の前半(超常現象を体験されている方〜の〔8〕あたり)でもしていましたよね。」

「今は自罰も他罰もなくフラットな気持ちで静かにお過ごしなら、トンチンカンな事を言ってスミマセン。」

「おやすみなさい。」

今、他に向かう罪悪感は、申し訳無いのですが、解決への障害になると思っています。
それよりも、深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。
単に、私の選択ですから。スピさんに対して何も他意はありませんよ。


「申し訳なくなんかありませんよ!
よき選択をされましたね。」

「生きようとされている点、私以上にしゆいさんが、ブログをお読みいただいている読者が、安心されると思います。
何だかエネルギーが、私と深くやり取りをしている時と変わってこられましたね。」

「外側ではなく、ご自身で内側に向かわれている事をもって、この対談は終わりかな。
‥という問いをくまくまさんの魂に投げかけます☆」

(次号最終回)

<追記>
twitter.com/KumaKuma777 2014/6/29
自我燃え盛りローテに入ったみたい。疲れる。

逆に内観チャンスとも言える。
でも、かなり怒ってます。


twitter.com/KumaKuma777 2014/7/1
リアル犯人はいつでも自分。

今はもうあまり人前には居づらいくらいなので、明日は昼間も山へ行き、怒りの解放を試みます。

----------------------------------------------------

【関連】       ムカつく時ささくれ立ってる場所は、元からフラットではなく
      凸凹していた場所。
     「地震発生時、液状化しやすい土地」と似ているかな。・・・続き

        この世は自分を映し出す鏡
      なのにとても不本意

    「俺だったら絶対あーはしない」
    「許せない」・・・続き


【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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no flower no life
 
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超常現象を体験されている方とのやり取り(32)

ありがとうございます。
結局は電磁波なんです。
こいつが普通では居られなくさせている。
これに道が出来ない限りなにをしても蟷螂の斧にしか感じないんですよね。申し訳無いのですが。


「くまくまさん、おはようございます。
クライシスの出口とくまくまさんの想いエネルギーについて、インスピレーションがおりてきて頭の中でつながった事を以下お伝えします。」

「『アミ 小さな宇宙人』をお読みになられているとのことですが、昨日くまくまさんからいただいたメッセージに流れているものを感じるにつれ、子供の姿をした宇宙人から愛について学ぶあのストーリをやはり『他罰的に』お読みになってるんじゃないカナ?と問いが立ちました。
『無条件で私を愛せない人類は間違っている/オカシイ』と。
自らに置き換え自らの意識の進化のため読むマジョリティー(多数派)の方々の読み方とは・・ちょっと異なる形で。
だから、『人類が単に良い悪いで決められない事を、愛で解決できるのかを試されている』といったコミカルなくらいエラそうな(モラル上、自らを人類より上に置いた)おっしゃられ方になったのではないカナと。」

「仮にですがそうだとしたら、最終的な出口は真逆ですが、アメリカのスクールやショッピングセンターで銃の乱射に至る方の(他罰的な)物の捉え方と大筋同じであるように感じます。
『オカシイ』と。
電磁波は、意識下(明かりの点いていない部屋)にある『こんな世界ならもういい!』というくまくまさんの想いエネルギーを代理で満たしてくれている光線ではないでしょうか?
オカシイものを片付けていく光線、という意味です。
電磁波の被害者皆様に対する『弱点を突かれるんで、激昂を買いやすい』というおっしゃられ方・見方とも符号します。」

自分が変わるまで現実は何も変わらない。世界鏡に向かって『その目つき何とかしろ』とつぶやいても、鏡の中は益々目つきを悪くするだけ・・・なのではないでしょうか。
現状への不満をお膨らましになるほど、現状は益々厳しくなってゆく。
くまくまさんにはタフなメッセージになってしまいますが、率直にそう感じます。」

それは同じ事のくりかえしですね。
私の言ってない事で、決めたいのでしたらご自由に。


「文字データ(web-log)で残っている諸々をお認めになる段階になったら、ご連絡ください。
それ迄は、ただ生存とご想念転換(被害者の痛みが分かるetc)・クライシス終了をお祈りしております。
(前回くまくまさんがアンフォローされた時の対応同様)当方が切ることはないですからね!」

コメントありがとうございます。
自白を強要する刑事さんみたいですね。
先程と同じく御自由にご定義なさって下さい。僕は構いませんので。


twitter.com/KumaKuma777 
登場人物は自分の意識の現れだから、登場人物自身にその意識は無い。さて、あなたは私の何の現れ?

twitter.com/KumaKuma777 
今日気付いた事がある。
あまりにも展開されている内容にばかり目が向いていたが、これが舞台だとすると!


(33)へ続く

【関連】      一生懸命生きるなかで型が出来
     違う型をついつい敵視する
     破壊衝動をおぼえる
     愛と平和を求めていたはずが台無しに ・・・続き


【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(31)

おはようございます。コメントありがとうございます。
旅は無いですね。何故なら、何処へ行っても同じ問題にあたるだけだからです。
時間をかけても同じだとも言えます。
少なくとも私に旅の道が開けているならば話しは別ですが、事態はそれよりも閉塞しているので。


もう少し私の日常は、他者からのリアクションに溢れています。つまり、他者の方がいっぱいいっぱいなのです。これは共存の道があるか無いかの話しと言えます。人類が単に良い悪いで決められない事を、愛で解決できるのかを試されているとも言えるように思います。

したいものは特にありません。私の問うているのは、愛の問題です。

「早速ご返信ありがとうございます。
『人類が僕を無条件で(懐深く)愛せるかどうか』『答えがNoなら今生(の継続)を諦める』『今自分に出来るのは、この問いに対する答えを確かめる事』『諦めるなら【この世でしたい事】を抽出する・持ち出すまでもない』と考えておられるのですね。」

「それだけ状況は厳しいのだと。」

「何だか悟りの直前でられますね。
この世の四苦の認識から最終的に解脱に至ったブッダのように。
紙一重で『あのブドウは酸っぱい』と場を去っていったイソップ童話のキツネにはなられない事を信じております。」

「万が一後者でも、次の転生があるさ。
『神に時間(制限)の感覚はない』と言いますから。」


「くまくまさんの魂から、これは私宛なのですが、エネルギー言語で以下のメッセージをいただきました。
差し支えはないと思いますので、そのままお伝えします。
『私の自我/エゴ(=くまくまさん)は、思った通りいかない世界との関係に疲れ、今は相当面倒臭くなっています』
『一つ前の転生でも、同様の理由で、自我は魂の世界への自主帰還を選びました』
『《今度は課題を乗り越えよう》と魂と自我で腹合わせをし、子機である自我をこの世へ送り出しました』
『今、人生という物語(夢)の山場を迎えています。なので、もう少しお付き合いください』
以上です。」

スピさんありがとうございます。
しかし、魂さんも軽く言ってくれますよね〜。どんだけしんどい事させてるんだか。まだやらせるのか〜ぁ、が正直な感想です。

魂さんがそうは言っても、自我には自我の理由があるのです。
それをわからない魂であるならば、もういいかな ()と思っています。


「先ほど『これは支障あるかなぁ』と思って省いたメッセージがあります。
でも配慮が必要な時はもうOVERしているようなので、そのままお届けします。
『スネ癖のある自我/エゴだけどメゲずによろしくね』
『スネている時は、そこから反転し魂にアクセスする可能性も同時に高まっている』
です。」

「くまくまさんの魂はくまくまさんの自我/エゴを、当の自我/エゴ以上に分かってる存在のようですよ。
内側から想念の隅々までのぞいている、いわばインサイダーだから。
できれば魂に直接コンタクトされてみてください。
今荒々しい波が立ってるのは想いの表面・海面部分。そこをちょっと抜けてみてより奥深いところ(深海)へ意識を向けると、永遠の静寂と出会い癒されます。
今苦しんでいる訳・今生の学びテーマ・出口の方向・今生の遊びテーマ等、叡智を受け取る事も出来ます。
また、「現場の苦しみを理解されていますか?」といったクエッションに思われている点もぶつけられますヨ。
愛に直接触れてみられてください。
自分に安心されることと思います♡」

「くまくまさんが望んでられた『自由に好きな事をして、暮らせる世界』に、実は今、地球と火星・金星の大接近のように背中越しの位置まで来られていることをお忘れなく。
無駄に苦しんでいません。(このDMやり取りの第一回目で、『わくわくしています。社会的に考えると絶望なのですが、何故か、反面希望が叶っているとも。』とおっしゃていましたヨネ)
よい夜を。おやすみなさい☆」

twitter.com from 楽しいスピ
「@KumaKuma777 いまどんな状態で何か起こっていようと、それは生きることの『ありのままさ』の一部であり、それをまるごと受け容れることで、あなたは命そのものの広大な力の表れとなる。真の叡智は、あなたが今この瞬間の持つ力をさえぎることを止めたとき、初めて現れる。(EHトール)」

(32)へ続く


【関連】
      世間には表裏のある対応が出来るけど
      魂は瞬間の想念までお見通し

      守るイメージもないので
      緊張を解くホッとする

      ただ理解されている
      愛情付きで

      自分で見逃していることも
      知ってくれている

      なかったことにした気持ちも
      瞬間瞬間の衝動も

      魂は一貫性に気づいている
      僕が全部僕であることを  (全文)

        自我は、地球探検の現場に派遣された子機。
      魂は、少し高い次元から見守り導く親機。

      もともと両者は一つのエネルギー体・知性体だったのですが、
      三次元世界へ入り込むには大き過ぎるので、よーく話し合った
      末、便宜上二つに分かれました。

      ・・というプロセスを、子機は納得ずくで忘れたんですよ。
      最大限ワクワクドキドキするために。
      人生という夢のリアリティーにはまり、マジになる為に。 (全文)


【参考】
ウィキベディア「防衛機制

 ・抑圧(repression)とは、実現困難な欲求や苦痛な体験などを無意識の中に封じ込め忘れようとすることである。・・・
 ・投影(projection)とは、自分自身の中にある受け入れがたい不快な感情を、自分以外の他者が持っていると知覚すること。・・・
 ・合理化(rationalization)とは、満たされなかった欲求に対して、理論化して考えることにより自分を納得させること。イソップ寓話『すっぱい葡萄』が例として有名。・・・


 ※氷山に例えた心の仕組みイラスト
 
【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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超常現象を体験されている方とのやり取り(30)

twitter.com(20140619)
ここ2日は寝るの優先だったから、山奥の理想的な場所に寝ましたが、移動時間かかり過ぎなので、この半分くらいの距離で妥協できるとこ探さなきゃ。

twitter.com(20140620)
足の腫れは、傷からばい菌じゃなく、座り生活のせいで、足が浮腫んでいるような気がします。平らに寝るって大事なんだね。

「何とか無事に生き抜いてられますか?」

「くまくまさんの中には(誰もだと思いますが)、人の間で暮らしたいエネルギーと、人とソッと隔てられていたいエネルギーの双方がおありになるようですね。
最近の暮らされぶりを拝見しながら、感じておりました。
『こういう状況なら』と、即インド放浪に出たり、車中泊による日本一周に発たれる方ではないんだナァと。
電磁波(他罰的な想念波・脳波?)の停止orマイルド化というクライシスの出口を考えると、『現生活圏にとどまる』『放浪』さてどちらが効果的だったのでしょうね。
また、まだ後者は試されていないともいえます。
『死』を語られる段階では全然ないのかと率直に感じます。」

ありがとうございます。一応無事ではあります。
しかし、なんとなく追い立てられる感はあるんですね。トイレとかの都合で、やはり山中であっても、民家はある所なので。

放浪は時間が許さないのと、何処へ行こうと問題は同じでついてきますしね。メリットは一期一会で通り過ぎる部分ですかね。僕はこの夏を越すつもりは無いんです。

前に霊能者に聞いた時に、何故君が出してると他の人がわかっちゃうのかが不思議だと言われて、原因が魂由来であるとその方がご判断なさった時に、魂同士でわかってしまうのだと言ってましたね。
そうならば、どこへ行こうと、なにをしようとこうなり、魂の願いを叶えない限り続くのではないでしょうか


「この(電磁波の)一件が始まって以降、自分が『変わった』と思われる・感じられる点はおありになりますか?。
あるとすれば、どんな点ですか?
といいますのは、くまくまさんの魂の願いはごく単純にくまくまさんが変わる、変容を・想念転換を遂げられる事だとビシビシ感じるからです。
メッセージの(代理)通路として私を長くお使いいただいているのも、ひとえにその為だと。」

「並行宇宙(パラレルリアリティー)を横移動し、くまくまさんに痛いところをつかれて激高する人がいる地球からいない地球へシフトするには、シフト先の世界と合った(共振動する)波長にくまくまさんの想念が変わる必要があります。」

そうですね。沢山あるのですが、まずスピさんからご指摘頂いた他罰的とか、このような生活にいきなり家を出て、会社を辞め、車中泊になり、いままでの社会人イメージや、社会貢献イメージは吹っ飛びましたね。また、迷惑をかけない自分というイメージも。まだまた、書き足りないですが。

「質問その(2)ですが、その横移動(シフト)先の地球/パラレルアースは、どういった性質の地球・どういった想念を持った人が集まった場か、試しに想像し、『こんな感じ☆』とお答えいただければ幸いです。」

自由に好きな事をして、暮らせる世界ですね。

「お互いの好きな事・feeling・個性・行動体系・考え方を認め(尊重し)合う世界ですよね☆」
「今、感じてられるより制限のない世界。」

そうですね。

「その新しい(シフト先の)世界に、自分はふさわしい人間・意識エネルギー体だとお感じになられますか?」

正直わからないですね。電磁波でているので、それが障害に感じます。

電磁波は、この山中とスピさんの話からも、とてつもなく広い範囲な気がしてます。それが行き場をどんどん無くしていたすね。


「『夜空に向かって[何でもいい]と叫ぶ事がクライシスの出口になる』とお伝えした後、『分からない』と抵抗されておられましたよね。
『あらゆる人のあらゆる考え方をあるがまま認める・受容する』といった部分では、『ムズイ』など、繰り返し感覚/本能的に抵抗されてました。〔※(11) (13)参照〕
くまくまさんは現在、今いらっしゃる世界(パラレルアース)の寛容度とどっこいどっこいの想念でいらっしゃるのではないでしょうか?
【波長同通】という宇宙の法則にのっとり、今の地球にいらっしゃるのだと。
宇宙は絶対公平なのだと。」

「お返事が止まった事に必然を感じ、以下、お伝えをさせていただきます。」

「くまくまさんの魂の願いである、くまくまさんが変わる、変容を・想念転換を遂げるといった肝心要の部分で、厚い岩盤のような抵抗勢力があって、理解を避けよう・目をそらそう・どうしようもなくなったら反発しよう・その為の材料を集めようという心の行動に結び付いている・・と長く感じてきました。」

「『エゴの自然な仕事のひとつは、自分でこうなりたいと思っている皆さんの性格を保ち続けることです』
再度、バシャールbotの言葉です。」

「どこまでがエゴでどこからが真我なのか(意識の中であまりに長く同居したがゆえ)分からない/分かりにくい部分かと存じます。
エゴが考えていることを、本当に自分の底から考えていると混同されている・・という形です。」

「そこに気づき、内観を深めメスを入れ、『無駄に握りしめているもの』が見つかったら手放すことで、くまくまさんの魂の光(=電磁波)をちっとも痛がらない人ばかりがいる地球へシフト(移動)されるでしょう。
『痛いところをつかれて激高する』人のいない地球へ☆」

エゴ含む自らの意識体を内観されませんか?
意識の光をエゴはマブシがって大抵抗すると思いますが、それでも☆です。」

いま電車移動中ですので、後でまとめて回答させて頂きますね。

「本日は、記憶に新しい【エゴの大逆襲】という形でないのを望みます☆」

いえ、素直にわからないだけです。夜空になんでもいいと私は言いました。それを理解が無いと言われてしまえばそれまでの話だと。おっしゃられた事は素直に行い、母を駆り出して行いました。またエゴは邪魔するものと思います。それは至極当然あると。

「環境を変え、遠い旅の空の下、内観とデトックス(セルフの癒し)に励まれることをお薦めします。
『その時間がない』と言ってるのは、『何も変えたくない』が本能的な願いであるエゴの言葉に(どうしても)聞こえます。
“この夏を越すつもりは無い”つまりこの世を離れることをマジでお考えなら、先ず、様々な念やしがらみの残ってる現生活エリアを離れられてみては如何でしょうか?
どれくらいこれ迄の生活に執着を残しているか、実感する事もできますよ。(→有意義そう)」

「【自分が変わる】事の困難さや、時間・プロセスがかかるという部分、経験者としてよく理解しています。
ただ、唯一の決定打でもあるのです。
自分が変わることなしに、世界鏡への投影である『現実』に変わって欲しいと願うのは悲喜劇。
エゴが導くワナです。
先ず『電磁波=想念波・脳波』である事実を認め、その源泉である“隠れ想念”への旅を始めませんか?。
ポイントは、これまで念の対象だった人間のネットワークから離れる事です。
また、動物達はくまくまさんの電磁波に(怒りの)反応を示さないとの事なので、ほんとうに人っこ一人いないところで何日もテントを張り、既に世を捨てた気分で内観されてみるのは如何でしょうか?
都会の夜空では姿を消してる(存在を忘れられてもいる)天の川が、光害と無縁の場所へ行くと超鮮明に見えるように、自分の想念がクッキリ☆現れてくるのではないでしょーか。」

「ついでですが、テントにマットと寝袋を敷いて横になると(ホームセンターで安く買えます)、車中泊でエコノミークラス症候群のようになってる足の状態が改善するかもしれませんヨ。」

「くまくまさんなりにこれまで、八方手を尽くされてきたと思います。
ただ、本丸であるわが想念の観察と浄化は、結果的にですが『最後の最後に取ってある』状態かと思います。
現象面(外側の事)にフォーカスし、内側という原因には未着手・・といいましょうか。」

「最初にDMで一報いただいた際、これは怒りと非寛容のエネルギーであると直感し、それは今も変わっていません。
やり取りを重ねる内、確信が深まっています。
どうか、『最後の最後に取ってある』部分に手をつけられてください。
反対するエゴを脇へ置き、旅の空に身を置かれてください。」

「そして、これが肝心ですが、この世の生命体として生き延びられてください。
無条件の愛で申し上げます。」

たくさんのアドバイスありがとうございます。
お陰様で、今は例えこの世を去ろうとも、そんなに拘りはなくなりました。
まあ僕が沢山の兄弟の中の1人ならば、それも可能だったでしょう。しかし、そういう条件には生まれてはおりませんので、態度を決めない事の問題が膨らむだけです。


僕は怒りならば右肩上がりの傾向はおかしいのでは?と思うのです。
つまり、怒りならば抑えられる日が無いのは不自然だと。
なんとなく、反対側を経験させられていると思います。
今世の設定がそれを示しています。
もしも出るしかないならば、社会認知してもらうしかありません。


私だけが出るのて間は無いと思うので、最期は社会に訴えかけるしかありません。
内観は継続していますし、お勧め頂いた本も読んでいます。
ありがとうございます。


「怒る事も消沈する・空虚さを感じる事も、コインの裏側で、『世界をあるがまま認めていない/非寛容』である点は共通していると感じます。
見た目の表裏ではなく、『世界にNoと言う(現状のくまくまさん)』『世界にYesと言う』の本質〜深いところの想念の在り方に注目されてみては如何でしょうか?
社会認知といういわば棚ボタ狙いより【自分認知】です。」

「以前もコメントされておられた『選択をしないから問題が膨らむ』ですが、妻子持ちの王子だったお釈迦様の事を思い出していただきたいのです。
私は結果的に“出家”をご提案していたみたいですネ。なかなか良案だと思うのです。
『何を優先させるか』ハッキリさせたお陰でお釈迦様は本質を知る旅を始め、その結果、多くの人を救済する仏教が生まれた。救済された(弟子入りした)人の中には彼の元妻・ヤソーダーラも含まれていた・・です。
くまくまさんの【ものを決める】力にかかってるsimpleな局面だと思います。
このまま唯々諾々と肉体(行き場)を失い世を去るより、ご家族にとっても本望なのでは?
長男だから冒険を選ばず死を選ぶ・・って大矛盾していると思うのです。
つまりそれは、『何も決めたく/変えたくない』性質を持つエゴがもっともらしく採用した言い訳ではないかと。」

「エゴって『そんな事をして失敗したら(成功しなかったら)どうするんだ?』『それなら、ミジメでも今の方がマシだ』と、茹で蛙の立場を選んでゆくんですヨ。
産業構造が変化してゆく中、経営者が何も決められず会社を衰退させてゆく例(「ユニチカ、金融支援を要請」)も然りです。
何となく、現状くまくまさんは、無意識にですが『温まってゆく湯中の蛙』を選択されているように感じます。」

「そのような形で今生を終えられ魂の故郷へ帰られると、(未完の意識から)結局また前回とほぼ同じ設定の転生を始められる事になるもののようです。
だったら今決められませんか?。」

「ちなみにお釈迦様は、命を落としかねない荒修行の間は悟りに至らず、あるがままの自分を許す段階になって悟りを開かれました。」

「くまくまさんの魂パワー(電磁波)をあるがまま許す可能性のある、例えば沖縄とか(微笑みの国)タイとか、一日中楽器を弾いて恋の歌を唄ってる南太平洋諸国に身を置いてみる手もありますヨ。
死を余儀なくされるより希望の持てる選択肢かと。
相手の気質が(日本の東京と)変わるだけでなく、環境に合わせくまくまさんの気質に変化の起きる可能性もウンとあるから☆」

「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されてください。」

「ところでくまくまさんは、何をしたい人なのでしょうか?
仮に制約の一切がないとしたら、どんなワクワクや萌え・情熱を実行に移されたい方なのでしょうか?
脱【知的な茹で蛙】戦略上、とても重要なポイントに感じられます。
大事なことを今まで、お聞きするのを忘れていました☆」

(31)へ続く


【関連】       並行現実(パラレルリアリティー)という言い方がありますヨネ。
    「あれ、この人こんななだっけ?」「世界はこうだったっけ?」
      と驚く体験をされたなら、ニューOSの仕様に合わせ別のリアリ
      ティーへ横移動された証。
      人類72億、それぞれ異なった「現実」に住んでいます。(全文)

        恐怖でこの世を見るのをヤメると、この世も恐怖という看板を
      おろします。

      幸せ現象と親和性を持っているのは幸せな気持ち。
      怖れは怖れに、愛は愛に見合った現象を引き寄せる。
      胸の中で育ったエネルギー通りの未来が訪れる。・・・(続き)

 
【目次】
(1)   「僕は今人が経験した事ないような不思議な目にあっています。」
(2)   「体感の変化は、周りに及ぼす影響と比べて相対的に小さいようですね。」
(3)   「ご家族は※※さんを出て行かせるがままにされているのでしょうか?」
(4)   「何処かに出口が無いとおかしい気がします。」
(5)   「君の魂のエネルギーが強すぎて観る事が出来ないと言われた事がありました。」
(6)   「例えこれにより死んだとしても本望だと。死んだように生きるより、ずっと素晴らしいからだよって。」
(7)   「仲間外れでした。泣いて帰りたいと毎日言ってましたね。いじめられてもいました。何故だか?

(8)   「僕は産まれてから今まで、自分が悪いと思ってきたんです。」
(9)   「今なら人生にYESと言えそうです。」
(10) 「違いに寛容な世界でありたいですね。」

(11) 「これは『ただ一つの正義』を奪い合う闘争ではないですから。」 
(12) 「実際言葉にして誰かに愚痴を聞いて貰った経験ってありますか?」
(13) 「父からは内股で歩くなとか、無理やり野球とかやらされましたね。母からも嫌いな活動に・・」
(14) 「むしろ家族が僕を助ける機会を奪って来たと今は思います。」

(15) 「まだまだ険しいですが、パズルピースが見えたのは心強いです。」
(16) 「受け入れない事と受け入れられない事とは同じだと気付くのです。
(17) 「どこらへんがセルフイメージなのかおっしゃって下さい。」
(18) 「闇も、モラルの闘いも、怒りも皆々愛の裏返しですしね。」
(19) 「闇に裏返っている力を、愛に帰還させてあげませんか?」
(20) 「闇はここから始まりました。母に愛されては居ないのでは?と言う疑問から。」
(21) 「自我(エゴ)レベルでは物事の一面真理しか見えない」「慈愛は結局自愛だなぁ」
(22) 「我が子がいた場合に、あるがままを尊重できるか?と言われれば、出来ないでしょうね。」
(23) 「今僕にできるのは、母を許す事です。」
(24) 「お母さんは如何でしたか?」「ハグした時に、これが必要だと思っていたと言いました。」
(25) 「私に対して『自業自得』と思ってられるご想念・そのもの思い方のパターンが、電磁波の原因だと思いますよ。」
(26) 「もう長くは持たないと思っています。」
           (中略)
        「土壇場悟りを開かれ〜この世の生命体として生き延びられることを強く希望します。」
(27) 「今回の件で愛を学ばれているんですよー」
(28) 「エゴで話すのですから当たり前では?」
(29) 「電磁波は『当人も知らない他者の内側の闇を照らす光になる』とお伝えしたことありましたよね。」
(30) 「死の可能性を自ら語る【知的な茹で蛙】を、どうかご卒業されて下さい」
(31) 「万が一『あのブドウは酸っぱい』と現場を去るイソップ童話のキツネになっても、来世があるさ」

(32) 「当方が切ることはないですからね!」
(33) 「深層意識で何故他者が嫌いなのかを突き止めたり、瞑想による至福感による癒しを今行っています。」
(34)   最終回:最初で最後の筆者コメント
(35) 「ダークサイドにあるエネルギーを切っちゃうというより、感謝とお詫びの後、どうか愛で包んであげてください。」
(36) 「内側から抵抗勢力が現れ→観察し癒すという、意味ある遠回りをされるのではないカナと予想していました。

(37) 「全世界へ発信☆『あるがままの俺を認めろ〜』『俺は普通でなく自然でいる。お前も自然でいろー』」
(38) 「『これ、鏡に映った自分の姿そのものだ!』とくまくまさんがいつ気づくのか、読者はハラハラしながら(ジレながら)見守っていますよ^^」
(39) 「
ネット越しでも分かる、なかなか素晴らしい怒気ですよ ^^。頭の中にパッと鬼の面が浮かびます。」

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no flower no life
 
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